


本日朝9時30分過ぎより、先日の暴風で折れた、大元神社(だいげんじんじゃ)境内の木の処理。大元神社とは地元の氏神様。
保寿会(保地区の老人クラブ)のメンバー20数名が集合。老人クラブの行事には参加したことはないが、奉仕作業はサボるわけにはゆかないので、私も鋸を持って出かける。
太いところはチェーンソーでカット。枝などは手鋸でカットして、神社の窪地まで運んで放り投げる。その作業、約1時間半。汗をかいたところで、綺麗に片付いた。
終了後、公民館で焼肉パーティー。神社から昼食代ぐらいは出ているらしい。ビールで乾杯後、私は「いいちこ」。湯がなかったのでストレート。昼間の酒は、あとがしんどいので適当なところでお先に失礼したが、やっぱり眠くなって1時間ほど昼寝。
写真上左: 太い幹がポッキリ折れた樹木。なんだか、恐竜のよう。 倒木は計2本。
上の右: 皆さん70代だが、元気!何事にも真面目に取り組むのはこの年代の特徴か。
下の左: さしもの恐竜も1時間半で綺麗に片付いた。右下の切り株が折れた木。
下の右: 公民館での焼肉パーティー。
Loading...
















































