表題の誌上大会の締め切りが3日後に迫ってきました。皆さま奮ってチャレンジを!!
【 第22回 とうかつ乱魚ユーモア賞 】
テーマ 家庭生活全般 または 自由吟
応募要項 指定の投句用紙、もしくはB5の便箋に、住所・雅号・年齢・電話番号を明記の上、郵送してください。3句1組。お1人何組でも可。
選 者 加藤鰹・雫石隆子・新家完司・高鶴礼子・森泉康亨・江畑哲男
発 表 2016年1月東葛川柳新春句会にて表彰。機関誌「ぬかる道」にて発表。
応募料 1組につき1000円。(切手不可)
締 切 平成27年9月30日(当日消印有効)
賞
大 賞 1名。賞状及び副賞(3万円)
準大賞 若干名。賞状及び副賞(1万円)
佳 作 若干名。賞状及び副賞(図書カード)
応募先 〒270-2261 千葉県松戸市常盤平1-13-9 宮内みの里
「とうかつユーモア賞」事務局 ☎047-387-4338
主 催 東葛川柳会(代表 江畑哲男)
写真 上&下 : 本日午後5時40分、散歩道での夕映え。
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「感動した!」
葛飾北斎の『富嶽三十六景』の絵は、
「尾州不二見原」、「神奈川沖浪裏」や「狼煙の不二」など、
その絵の場面のその瞬間まで待って、描いたような感動を与えてくれます。
例えば、北斎は、「神奈川沖浪裏」では、富士山をパクッと食べようとする高波を
じっと待っていたのではないかと…。
先生の写真に見る映像もそうです、対象が写したい絵になるまで待ってから、
撮ったたようなタッチが見事です…「秋の総事」の時の写真もそうです。
カメラが良いのか、技術がいいのか、自然と相性がいいのか、すばらしいです!
(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン
まいど! 先ほど帰宅しました。
スルド~~~イ! サスガのサスケです。はい、この夕陽、最初はもっと上の方にあって、何枚か撮ったのですが、イマイチだったので、鮮やかな色が出るまで10分ほどブラブラ歩いて時間を潰しました。
完司様
いつもながらですが、すばらしい写真ですね。
その写真に、当会のユーモア賞のPRをしていただきまして、誠に有難うございます。
ちょうど小生も、同じ日にブログでアップしました。
偶然ですね。
しかしながら、完司様のブログの方がはるかに人気が高く、PR効果は抜群です。
ご厚情に厚く御礼申し上げます。
まいど!
もう少し早くPRするつもりでしたが、うっかりしていました。でも1組3句ですから、まあ2日もあれば応募できるでしょう。斯く言う小生もまだ未着手。明日ぐらい何とかしなければと思っているところです。
いよいよ本日締切ですね。今年も楽しい句とたくさん出会えるといいなあ。