本日朝10時集合であったが、渋滞などを見越して余裕を持って5時30分に出発。中国道の西方面行は、宝塚東トンネルから31キロの渋滞ということだったが東行きは順調に進んで、天王寺の事務所着は9時10分。鍵を預かっているので、入って新聞を読もうか、と思っていたら、出勤されていたY女史がゴミ出しに出て来られたのとバッタリ。
10時には選考委員6名(1名所用のため欠席)集合。早速選考にかかる。途中、昼食を挟んで3時頃には、【路郎賞】【川柳塔賞】共それぞれ15名ずつノミネート終了。第2次選者へ送る段取りは事務局へお任せしてバイバイ。
ケータイで連絡して、京都から帰宅途中の家内と義妹、阪神百貨店5F婦人服売り場で待ち合わせ。椅子に座って10分ほど、「旅行用のバッグを買った!」と現れた。で、2人を乗せて4時過ぎに2ビル地下パーキングを出発。順調に走って午後7時30分帰着。(写真上: 昼食後、近くの四天王寺までぶらぶら。何かの縁日だそうで賑わっていた。 写真次: 朝9時アベノハルカス(右)、川柳塔社事務所は、二つ目の信号を左に入って曲がって200メートルほどのところ。
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「アッシーご苦労さまでした」
女性は、幾つも、使いもしないカバンを買いたがります。
何故でしょうか? 何か心に満たされないものがあるときだそうです。
ポケットの多いカバンを求めるとき、夢が欲しいとき。
大きなカバンを求めるとき、余裕ある人生を過ごしたいとき。
旅行カバンを求めるとき、安寧な生活を求めているとき。
カバンを持たず、手ぶらで歩いている女性を見たことがありません。
中には二個もカバンを提げている女性もみかけます。
そこには、女性自身が入っているのだそうです。(心理学者)
先生!焼酎に酔っている間に女性は何を考えているか、ご注意を!
おはようございます。今朝は雨、ぐっと涼しくなって快適!
>カバンを持たず、手ぶらで歩いている女性を見たことがありません。
言われて見ればその通り。女性は化粧品やら何やら、持ち歩くべき小間物が多いからでしょうね。その点、野郎共にはズボンのポケットという便利なものあり。定期券とハンカチとキーぐらいで十分。私など財布を持つ習慣がないので、手ぶらでも平気。ですが、バッグ類は私も好きで、ゲットしたけど数回も使っていないもの何個もあり。あまりエラソーには言えません。
う~ん、女性が何を考えているか? 考えると疲れるので、あまり考えないようにしています。