いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。申し訳ございませんが、7日まで更新できません。本日、京都の義姉の安否を確認してから、関空ワシントンホテル泊。明日からラオスに向かいます。7日の夜には旅行の写真など、第1報をアップできると思いますので、また「ひざポン」などで応援してくださいますよう、お願い申し上げます。
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いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。申し訳ございませんが、7日まで更新できません。本日、京都の義姉の安否を確認してから、関空ワシントンホテル泊。明日からラオスに向かいます。7日の夜には旅行の写真など、第1報をアップできると思いますので、また「ひざポン」などで応援してくださいますよう、お願い申し上げます。
今、関空ワシントンホテルにて夕食会がすんだところ。
ご心配をおかけしました義姉、錠前屋を呼んでお巡りさんを呼んで、家中を捜索して2階の部屋で倒れているのを発見。救急車を呼んで一命をとりとめ、病院へ付き添って、ようやく、京都発16:45の「特急はるか」に飛び乗って、ホテルへ来た次第。
義姉の病状、体力は極めて衰えていましたが、意識はハッキリしていましたので大丈夫でしょう。私とバトンタッチして、三木の義姉が病院に向かっています。
ともあれ、義姉も何とか無事。私も旅行をキャンセルせず行けそうで、メデタシ! かな? 焼酎湯割りガンガンで少々酔っ払っております。
追伸)
錠前屋のTELも交番のTELも、昨夜私が調べた。エッヘン!
追伸)
100円玉を入れすぎたので追記。
電話で連絡したら、小雨の中をスクーターでやってきたお巡りさん。息子よりも若くて、話をしていても何となく頼りなく「この兄ちゃん大丈夫か?」と思っていたが、錠前屋が鍵を開けてくれたとたんに、表情が一変。「私の後について来てください! もし、何事があっても絶対に手を触れないでください!」と厳しく言って、1階のトイレ、居間、客間、台所、風呂などを「○○さ~ん!」と声を掛けながら力強く進んで行く。それを見ていて「さすがお巡りさんだな…」と、感動した。
そして、ようやく最後の部屋、2階の寝室で倒れていた義姉を発見したときも、落ち着き払って、声を掛け、救急車を呼んでくれた。たぶん、まだ30~35歳の 京都下鴨警察署・高野交番のお巡りさん。サンキューベリマッチ!でした。今日のご恩は生涯忘れません。
旅路の平安を祈ります。
ありがとうございます。本日、無事帰国いたしました。
これからボチボチ、写真などをアップしてまいります。
間一髪でしたね。良かったです!
大兄が寄らなかったら…ですよね。ほんとうに良かったです。
ラオス、元気で行って来て下さい。(飲み過ぎないように。)
誌上大会の集句、9日(月曜日)に送付します。ご高選を!
ありがとうございます。
そうですね。寒いときなので、あと1日か2日ほど遅かったらアウトだったでしょう。もし、旅行の日程が1日後だったら「その日に確認に行こう」となったかもしれません。まさに天佑です。
誌上大会の選、楽しみに致しております。
新家完司様
大変でしたね・・・
読んでいて 一人暮らしの母の
最期のときのバタバタ?を
思い出しました。
ご無事で 何よりでした。
ラオス どうぞお気をつけて!
ありがとうございます。
帰宅したら、家内の親しい友人が脳溢血で緊急手術したと聞いて、これまたビックリ!
ラオスの報告、3回ぐらいに分けてボチボチさせていただきます。
すごーい。涙が出ました。
「相棒」の杉下右京が浮かびました。お巡りさんじゃなく完司さんのことです。
鳥肌立ちませんでしたか?
ラオスから戻られたらもっと詳しくお願いします。
そうですね。鍵が開いて、靴を脱いで、警察官と一緒に部屋を覗いて行ったときは、心臓バクバク!凄く緊張しました。
義姉の容体。倒れた原因は脳梗塞ということです。集中治療室は出たらしいのですが導尿&点滴、そして、まず座るリハビリにかかっているとのこと。三木の義姉の話では、かなり記憶力が悪くなっている様子。リハビリで歩けるようになるのか、ふたたび1人暮らしが出来るまで回復できるのか、まったく分かりません。子供がいないので、私たちが状況に応じてバックアップをしなければなりません。
よかった。
高齢になると何が起こるか分からないということですよね。
ここをご覧になっておられるみなさまにとっても(もちろん私にとっても)他人事ではないはず。ところで、完司先生のお留守の川柳塔本社2月句会に出席させていただきま~す(いま気付いたのよね~、あはは)。
そうですね。1人暮らしに限らず、高齢になると誰にも当てはまる問題です。
日頃からしっかりした人でしたので、思わぬ展開に驚いている次第。まあ、本人がいちばん不本意で驚いているのかもしれませんが…。
もしも、リハビリに努めても1人暮らしが出来ず、「要介護」となれば、それ相応の体制を整えなければならないと思っているところです。