昨日午後から本日夕刻まで、大山滝句座会報作成に没頭。明日の「うぶみ川柳会」に出かけられないので、重忠さんに配っていただくため、気合を入れて夕刻完了。ホッと一息。そろそろどなたかに引き継いでもらおうと思っているが、ひと仕事終えたあとの解放感が心地良くて敢えて続けている。
会報をコピーしながら、ふと「今年の秋で15年になるのでは…」と思った。創刊号(写真上)を取り出して確認してみると、1999・10・17となっている。やはり15年。出来上がったばかりの今月号は178号。15年なら180号のハズだが、先月のように休会したり出版記念大会を催したことで、このようになっている。発足15年記念で何かすべきか?とも思ったが、2年前に150号記念で「誌上大会」をやったので、もし何かやるとすれば、200号記念となるだろう。
創刊号の出席者名を改めて確認してみると、21名のうち、亡くなられた人が8名。どこの句会にも出てこられない人が6~8名。現在でも大山滝句座に出席しているのは私を入れて5名。う~ん、15年経つとこうなるのか…。
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おはようございます。
「大山滝句座・創刊号」アップしたら参加者に八木千代さんのご尊名が…あの八木千代さんですか。凄い。
「川柳塔誌上大会」のチラシ、昨日横浜の句会で配布してきました。唯、東京圏(神奈川、千葉、埼玉)の方々は、誌上大会の参加&雑詠(自由吟)の作句が極端に少ない傾向なのです。それがネック…です。
おはようございます。
はい、あの八木千代さんです。私が句会を立ち上げたお祝いに駆けつけて下さいました。先日、久しぶりにTEL頂きましたがお元気そうでした。最近は大会などにはお見えになりませんが、地元の「きゃらぼく句会」には出席されておられるようです。
「春の川柳塔まつり誌上大会」のPR、サンキューベリマッチ!でした。今後ともよろしくお願い申し上げます。