さて、この写真のものは何でしょう? 考えて下さい。考えるだけで脳が活性化します。
本日朝、8時30分出発。白兎海岸辺りの渋滞を敬遠して、人形峠経由で院庄インターへ。中国道→阪神高速道とも渋滞なし。南久宝寺問屋街着は11時50分。注文済みのブツをゲット。ほか問屋2軒にてチマチマ仕入、のち、ホテル・アウィーナの駐車場着は1時過ぎ。午後1時30分より、川柳塔社臨時常任理事会。出席23名?主な議題は「川柳塔まつり」の反省。「同人総会」「川柳大会」「懇親会」それぞれ担当部門から反省点が述べられ、それについての意見などがのべられた。私の個人的な感想では、大過なく穏やかで良い会であったと思う。が、細かい点ではいろいろ反省点もあったようで、次回に生かしてより良い大会にして行きたいものである。次に大きな議題は常任理事&新任理事の業務分担について。他いろいろあったが、4時前に終了。来た道を帰って午後7時20分帰着。京都の義姉が来ていて、家内と3人で酒盛り。老アマゾネス2人を相手に苦戦して、いつもの倍ぐらい飲んでしまった。
写真上: 帰路、福崎辺りの夕焼け。こうして観ると、近頃は夕焼けばかり写している。
問題の写真の答え: 義姉が鳥取駅で、おいしそうな駅弁があったので「おみやげ」と三つも買ってきてくれたらしい。私が帰宅するのを待っていてくれて、3人で酒の肴に広げると、小さなおかずが格子状に仕分けた中に、あれこれ入っている。その中の1つが写真のもの。ひっくり返しても空っぽ。何かの器のようだが、お品書きを見ていないので分からない(説明書があったが捨てた、と、アマゾネスの1人が言っていた)。「これ何?」と家内が匂いを嗅いで、「あっ、スルメ!」と言うなり、無理に引きちぎってガシガシ噛みだした。それを見ていて、ふと思い出した。どこかで見た覚えがある。「それ、サカズキと違うか? スルメの頭で作った盃!」と言うと、家内も義姉も大笑い。しかしなあ、スルメの匂いがしただけで、いきなり引きちぎって食うことはないやろ…。このサカズキ、熱燗を注ぐと酒にスルメの匂いが沁み込んで、えも言われぬ味になる、ということなのであろう。が、いきなり食われてはね~。発案者も作った人もかわいそう。さいわい、私のは無傷で残っていたので、食う前に記念撮影した次第。
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おはようございます。
昔、晩酌は日本酒だったので東北地方へ出張の際は「イカどっくり」(徳利)をよく買ってきましたが、焼酎の今は全く。確かに酒にスルメの味がしみ込み旨かった記憶があります。
今朝は寒さが厳しい感じでパソコンの部屋、電気ストーブをつけてます。
おはようございます。
そうでした、「イカ徳利」ありましたね。ずいぶん前、勤務時代に、会社の慰安旅行で北陸方面?だったか?に行った折に、列車内で回ってきて飲まされた記憶があります。そういえば、その頃はバス旅行ではなく、もっぱら列車。1年1度の職場旅行が楽しみでした。
こちら鳥取も、今朝は今シーズンいちばんの冷え込みでした。近頃は寒がりになっていけません。