もう一歩前にと書いてあるトイレ
女のトイレは覗いたことがないので、書いてあるかどうか知らないが、男のトイレにはよく書かれている。年は取りたくないものである。
家内をデイへ送り出してサウナ風呂へ行く。水風呂は、17.1℃。今日まではナウなの入浴の人員の制限がしてあるが、明日からは、制限がなくなると、店の人が言っていた...【続きを読む】
真北と磁北ミサイル発射台
もう50年も前の話。テレビ塔の基礎工事を下請けで仕事をしたことがある。真北と磁北。つまりは磁石が指す北と真北の差のことである。真北へアンテナを向けないといけないので、基礎もそのつもりで作らねばならない。ちなみに、この差は場所によってちがが、広島では約7度である。三原では6度何十秒えあったか、もうはっ...【続きを読む】
蛍光灯には皮肉が通じない
昔の蛍光灯は、スイッチを入れてしばらくしないと、点灯しなかった。のんびり屋のことを蛍光灯と言っていた。そんな人には、皮肉が通じなかった。そんな人は、巣篭りにも動じないかもしれない。世の中はよく出来ているものである。
月1回のケアマネさんが来宅の日。来月のディサービスの予定を作ってくれる。決まったよう...【続きを読む】
リハビリの途中で負けが込んでくる
リハビリのために、GGを続けているが、何分成績が上がらない。今月はホールインワンが出ない。今月はもう1回あるが、何とかホールインワンを入れたいものである。今日は4ゲーム88で、最悪。
スーパーで買った花が、次々と咲いてくれる。今頃は夏にも強い花がたくさんあるようだ。
長いこと、コロナで、川柳もハー...【続きを読む】
百分の一秒遅い銀メダル
安部菅総理と言われる、99代総理は、一秒遅かったために、二期目の総理はなかった。100代の総理が誰になるのかわからないが、100代目の総理は記憶に残る総理になるかも知れない。29日が待ち遠しい。
家内の皮下注射の日。次女来宅。注射は私がする。家内顔をしかめる。看護師の次女の指導よろしく、最近、注射は...【続きを読む】
ピタゴラスの定理へ蜘蛛が挑んでる
蜘蛛の巣はピタゴラスの定理が発見される前から、三角形の定理をよく知っていたようだ。獲物はその粘着力で捕えられるのに、蜘蛛自体はそれにかからない。巣の強度も定理に叛いてはいないようだ。
「それからの幕末史」を読み終えた。下田に黒船がやってきて、たった四はいで夜も眠れずと大騒ぎになってから、幕府は開国に...【続きを読む】
膝ついて目線を合わすボランティア
今はコロナでいけなくなったが、以前は良くハーモニカでボランティアに行っていた。人数が多い時は、ステージで吹くが、一人で行くときは、そばまで行って、膝をついて、その人のために吹いてあげると、喜んでもらえる。そんな時には、前奏も間奏もない。いきなり童謡のメロディで充分である。10曲くらいメロディを続けて...【続きを読む】
一度目は軽い気持ちでとる賄賂
安里さん夫婦の賄賂の多くは、県会議員、市会議員、中には、首長も混じっていた。その人たちは、賄賂を貰った回数が、何十回もあったのだろう。誰一人として、断った人はいない。中には賄賂と認めた人もいたが、その人はきっと1回目だったのかもしれない。ベテラン議員になると、いまだに賄賂とは認めていない。岸田さんが...【続きを読む】
泥酔の社長着払いで送る
こんなことをしたのも、遠い昔のことである。仲間と一緒に、タクシーに押し込んで、店を変えゆっくり飲んだものである。
GGは雨のためノーゲーム。スマホの料金が安くならないか、プランの見直しに、ドコモへ行ったら、セキュリテイの追加で、550円高くなった。物言えば唇寒し秋の暮れである。
万歩計は4.174歩...【続きを読む】
秋の全国安全運動を町内放送が知らせている
歩今年は、何年ぶりかで十五夜が満月に当たるのだそうである。十五夜が満月だとは限らないことを、ラジオで知った。
もうひとつの幕末史 半藤一利著 著者は西郷隆盛、勝海舟びいき。中でも勝海舟びいきは本の中で炸裂している。戦争しなくて外交力で、無血開城してたことを、絶賛している。何代目かの総理...【続きを読む】
先頭の兵隊アリは振り向かぬ
よく観察していると、巣から出ていくアリは、何も持っていないが、巣へ向かうアリは何か持っているように見える。これは、働きアリで、兵隊アリはもっぱら戦うためのありで、振り向いたりはしない。
GGは相変わらず元気だ。ここでも最高齢の私は、一番元気がない。マーカーを置くのに走っていけないので、仲間の世話に...【続きを読む】
桃色の風に男は騙される
女帝小池百合子を読んだ実感句。細川、小沢、小泉、安部と時の権力者を捕まえては、あげまんぶりを披歴して、自分の肥やしにして、都知事までに登り詰めた。元をただせば、カイロ大学卒業が発端であるが、これら嘘を察知して、おとこが、寵愛しなければ、ここまで登り詰めることは出来なかった。その意味でこれらの男たちも...【続きを読む】
マイホーム団地の夢を売りに出す
2008年9月18日木曜日曇り 古文書教室。ウオーキング朝、筆影山登山1時間30分。晩、1時間。万歩計は18.656歩。あの頃は、家内も私も元気であった。
せっかく建てたマイホームも……台団地住まいでは、免許返納すれば、住にくい。金のある人の多くは、駅前のマンションい住み替えをしている。景色では生活...【続きを読む】
投げ出した総理食うには困らない
菅総理の退陣の日は近づいた。それでも食うには困らい。フクシマもその後の災害も、まだ多くの人が、住む家もなく仮設でその日暮らしをしている。コロナもそう。弱い人を助けるのか政治ではないのか。
今日新しい総裁候補が4人立候補して、政策を話していたが、弱い人を本気で助ける人はいないようだ。突然だが東京都知事...【続きを読む】
二十人集めてからの包囲網
駄目かと思っていた、野田聖子が総裁選出馬を、今日決意した。。これで一回目の投票が河野に傾くのか、岸田に傾くのか余談が付かなくなった。世間では、一回目河野、二回目も河野という事になっているようだが、あくまでも世論。ただ広島にいる私の耳に入るのは、広島から総理をという、次元の低い声しか耳に入らない。
明...【続きを読む】
違反する知恵も度胸もない私
今、女帝小池百合子を読んでいる。良くもまあ、あんな生き方が出来ることよと感心する。カイロ大学卒業から始まり、細川、小沢、小泉、その他利用で切る男を、渡り歩いて、東京都知事まで上り詰めて度胸は、立派なものである。
雨のためGG中止。そのため腰の注射。3度3度の食事の支度。その間散歩。読書タイム、川柳投...【続きを読む】
段取りがわるい大声だしている
大声を出すような監督はたいがい段取りが悪い。特に潮の間仕事と言って、干潮を狙らい、掘って、型枠を組んで、コンクリートを流し込むまでの仕事を長年やってきたので、段取り8分で仕事2分。決して無理をしないのが鉄則であった。コンクリート打設中に潮が満ちてきたら目も当てられない。その日の仕事はすべてお釈迦にな...【続きを読む】
談合のあとで特上のうな重
60年も前の話である。選手(落札者)は、入札メンバーに、建設業会近くの食堂から、うな重を奢ることになっていた、20歳そこそこの若造が、社長の代わりに、入札に参加していた、私は、普通では食べられない代物であった。世の中にこんなうまいものがあるのかと、舌鼓を打ったものである。社長はマージャンに興じていた...【続きを読む】
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