晴天に張り切る三原テレビ杯
張り切って参加したが、風が強くて寒かった。参加者311名。おまけにスコアは、3ゲーム71で最悪。優勝スコアは42。神業である。
ラッキー賞の権利を放棄して、試合が済んだらすぐ帰る。13:50分。支度して出た昼食は、メイバランスだけ飲んでいた。残ったパンとバナナを食べるように言うと食べてもいいのかと、...【続きを読む】
駅前のテイッシュがなくなったコロナ
コロナ禍で不況は深刻なようであるが、今年はやたらカレンダーの付録が多いような気がする。最近は郵便局があてにならないので、宅配便が増えたように思う。
午前中はGGへ行く。グラウンドへ陽が差すのが、9:30頃なので、寒い。スコアは84であまり良くない。いつものことである。
GGから帰って、家内とクリニッ...【続きを読む】
昼休み小銭が動くおいちょカブ
現役の頃の昼休みによくやったものである。どかたの昼休みとわ、こんなものである。今はとんでもない、土方の世界も会社に管理され、、コンプライアンスとやらで身動きができない。
日曜日なので、昼から、おでんの炊き込む。相撲を見ながらおでんの番をする。相撲は,予想通り、照ノ富士が全勝で優勝。大関、関脇が弱いの...【続きを読む】
連作を嫌う分葱へ砂を入れ
新藤兼人の映画、「裸の島」の先に三原市の鷺島がある。ロケ隊
が寝起きしたのが、鷺島である。終戦後に一時期は、芋、麦、蜜柑で、御殿が建った島でもあった。高齢化にともない、換金作物は西瓜、メロン、分葱と、単位重量の軽いものへと変わって行ったが、特に分葱は連作を嫌い、客土に海砂を入れた物である。分葱は、ね...【続きを読む】
鮮やかな漢字一字で切る世相
今年も漢字一字を選ぶ時期が迫ってきた。コロナのお陰でカタカナ語がやたら増えてきたので、そのうち漢字が姿をけすかもしれない。それとも亜米利加のように、ど根性大根のようにアスファルトを割って新語が生まれてくるかもしれない。掲載句は歴史的遺産になるかもしれない。
老人大学が、いつの間にか、三原いきいき大学...【続きを読む】
中の下はむかし昔の物語
気が付けば、世界中が戦争に飢えている時代になり、片や独裁、片や暗号資産、の世の中になって、貧乏人は住にくい世の中になった。家内の病気も治るめどはないが、一日一日を何とか生きているだけで、諦めしか生きるすべはない。大金持ちになる必要はないが、なぜか、穏やかに生きるすべはないものだろうか。私がサウナ風呂...【続きを読む】
温暖化役所の許可がいるとんど
最近は近場に、乾いた田んぼが無いので勢い、小学校の校庭になる。このため、役所の許可を取り、とんどの面積の倍くらいの鉄板を校庭に敷き詰め、その上でとんどをもやし、最後は、竹の先に餅を挟んで焼いて食べるのを、子供は楽しみにしている。そんななか、必ず、長老と思しき高齢者が出て来て、若いものに昔は、こうだっ...【続きを読む】
この辺に津波が来ると言われても
散歩の途中に見つけて標識。この辺は津波による浸水があります。と言われても、今更やりようがない。最近豪雨災害などでは、50年に一度くらいの雨が降る予定です。自分の身は自分で守ってくださいと、国は自己責任を押し付けているので、津波もそれに準じているのかもしれない。最近では、土石流の恐れがあるので、避難...【続きを読む】
信号の青が続いているいい日
久しぶりの雨で、外出もなし。いい一日であった。ゆったりと、憲法絵本、おりとライオンを、ゆっくり熟読する。
夕方雨が止んだので、万歩計は、3050歩
...【続きを読む】
リベラルを自任している相撲好き
理由はなんといっても、直径15尺(4.55m)の中で勝負がつくことと、痛み分けのルールがあるのに、好感が持てる。特に家内が認知症になってからは、、5時くらいからは一緒に見ることにしている。一勝負が早いので、飽きが来ないのがよく、勝ち負けが分りやすいので、喜怒哀楽を素直に出してくれる。もう一つ自分が、...【続きを読む】
へそくりを周章てて隠す広辞苑
そんなこともあったのは昔。今わ主夫をしているので、そんな必要はなくなったが、年金の少ないのが気になる。財布を任されるのも、一苦労である。
午前中は歯医者で、かみ合わせの調整。来週の土曜日に、何とか入れ歯が出来そうである。かれこれ一か月、食事も、発音も大変であった。もう1週間の辛抱だ。
万歩計は3.9...【続きを読む】
アナログの文化を守るすす払い
節季になると、家庭でもすす払いをしたものであるが、今わ完全に無くなったようだ。それでも、奈良の大仏や、老人会がやる、神社の大掃除には、すす払いが欠かせなおい。毎年のことだが町内老人会が、今年も年末には、稲荷神社のすす払いをすることになっている。
今日は何事もなく、デイサービスへ家内を送りだして、グラ...【続きを読む】
昭和史の隙間を埋めるよまし麦
よまし麦は、余増し麦と充てるのが本当かもしれない。今グルメになっている麦は、戦中戦後には、桜麦と言って、金持ちが食べていた。我々母子家庭は、桜麦の潰す前の余増し麦をを食べていた。余増し麦は、一度炊きでは不十分で、麦だけ一度炊いておいて、僅かな米と、サツマイモ入れてもう一度炊くので余増し麦と言っていた...【続きを読む】
野球科を出てドラフトは一位です
高校にまさか野球科はないと思うが、大学出の、ドラフト一位は、何々校出身どいっているが気になる言葉である。そんなことは、どうでもよい。鈴木誠也は、ポステイングを使って、アメリカの、大リーグへ行くようだ。50億とも60置くとも、大変な金が動くようである。
午前中は、尾道川柳同好会。「決済」の課題で、地球...【続きを読む】
辻褄の合わないものにマニフェスト
一昔前、北川 某なる先生が、提唱した民主主義の、一つのかたちで、一時フィーバーしたが今は、影も形もない。そのせいかどうか知ら荷が、台風でも、自信でも、、今までに経験したことのない、雨が降る、可能性ががあるので、自分の身は自分で、守ってくださいと言っている。
今日は、公民館体操。みんな、輪に立って...【続きを読む】
ひねると灯が点くナショナルのスイッチ
それは昭和の話。今はプッシュすればたいがいのスイッチは、点灯する。電灯もすべて,LED。明るさも違う。
慌てたと言うのか、ぼんやりしていたと言うのか、トイレに入れ歯を流してしまって、食事がとりにくい。たまたま今、新しく作っている最中であるが、11月いっぱいはかかりそうである。それまでは、お粥か、おじ...【続きを読む】
ハングルが邪魔をしている周波数
深夜便を聴きながら、寝るのを常としているが、何かの拍子に、朝鮮や中国の放送が入ってNHK広島が入らない時がある、暗闇の中でダイヤルを動かせば、ますます分らなくなり、挙句の果てはNHK東京が入る始末。これって妨害電波なのであろうか。そんな夜は寝つきが悪い。
今日は日曜、ゆっくり読書タイムが取れた。荒野...【続きを読む】
月一の会へ笑顔が寄って来る
コロナで長い間、会という会は閉ざされていたが、やっと解禁になって、会は門戸を開いている。川柳は勿論私のかかわっているハーモニカ、民謡、グラウンドゴルフ、プール、サロン、男性料理、すべて、笑顔が寄ってきて、楽しくなってきた。もう一つ、家内の妄言にも、笑顔で接するより、やりようがない。私のどんな寄...【続きを読む】
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