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2022年5月28日
♥
19
にんげんを人間にする一行詩
松橋帆波さんが、マガジンで、発刊された句集を、暫時取り上げ、評論をされている。今回は、ほかの3人の中に入れてもらい。ありがたいコメントを頂いた。私などのように、日常の凡句しか作れないものにとっても、帆波さんにかかると、川柳は日常を詠むという...
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2022年5月27日
♥
13
十九二十歳と惜しかった二十一
何のこととはない、グラウンドゴルフのことである。全部20以下で回ると、ママレモンにありつけたのに最後は21であったのでダメ。19があるので、トータルでは、60でであるが、これではすべたが、20以下という事にはならない。 午後は民謡教室。秋田...
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2022年5月26日
♥
17
連休へ天気予報が忙しい
連休の天気予報は、罪がないが、梅雨に入ってからの、天気予報は、線状降水帯などが発達すると、災害に直結するので、予報もおちおちできない。 家内を、ディサービスへ、送りだして、久しぶりにサウナ風呂に行く。10時開店前に駐車場につくと、先着に人が...
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2022年5月25日
♥
15
無限の宇宙からはやぶさの帰還
尾道川柳同好会出席。「無限」の課題で、共選、やっと1点入った。無限について私は以前から哲学的思考の中で宇宙などに無限を感じ取っていた。しかし宇宙で迷子になった、はやぶさが、何年かかかって帰ってきた。おまけに天体の土だか、ほこりだかまで持って...
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2022年5月24日
♥
19
月2回サロンへ家内連れていく
デイサービスは週2回行くが、中の様子は、連絡帳以外はよくわからない。サロンは私が、ついてい行くのでよくわかる。家内が認知症になってからは、行っても疎外感があると思うが、家内にはあまりわからないので私としては助かる。それにしても行くと必ず家内...
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2022年5月23日
♥
16
オール2を逃しまだまだ未熟だな
グラウンドゴルフは、8ホールで、パー3のゲームである。8ホールすべて②で上がれば16で、ママレモンの賞品がある。今日は3が一つで、18で上がったが、オール2を逃した。めったにないことなので残念であった。 野球と相撲で、賑やかだったテレビも、...
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2022年5月22日
♥
17
照ノ富士勝っておさまる大相撲
ヒーローのいない、夏場所だったが、収まるところに収まった感じがする。カープも中日に3連勝で、交流戦に入る。 気分よく、万歩計は4.306歩 ...
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2022年5月21日
♥
13
優勝は千秋楽へ持ち越され
今日は家内に言わせると、学校は休みなので8;00までお休み。デイサービスへ行く日と、行かない日はなんとなくわかっているようだ。私も病院もゴルフもなかったので、終日家にいた。昨日刈った草が少し乾いたので、袋詰めにしたのが祟ってか足が痛くなっ...
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2022年5月20日
♥
18
戦争を知らぬ世代の改憲派
内閣はすっかり、戦後生まれになったようだ。平気で日本も核を持とうなどと言い出す。二口:目には日本を取り巻く環境が変わったので、敵基地攻撃能力を持とうなどと平気でいう。昭和一桁生まれはそのうち、居なくなるので、業をいることもなくなる。 家内は...
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2022年5月19日
♥
15
もち麦を炊いている料理教室
― 家内をデイサービスへ送り出して、男の料理教室。今日のメニューは、もち麦ご飯と、海苔巻きレンコンつくね。新玉葱のサラダ。豆腐とわかめのすまし汁。デザートは、牛乳寒天。つくねのレンコンは、微塵切りにしたが、すりおろした方が良かったようだ。...
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2022年5月18日
♥
13
降り際に何時も探している切符
最近は、コロナで、川柳大会は無くなったが、いつも降り際には、切符が無いと、大騒ぎをする人がいました。懐かしい思い出である。コロナが収束して、大会の再開がある頃には、もう足腰が立たないかもしれない。できでば、せめて岡山くらいまでは行って、投句...
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2022年5月17日
♥
17
深くなる恩がベタベタして困る
世の中には、恩を売る人が、多いいが、買った覚えのない人も、結構居るようだ。そんな気分になりながらの一句。恩知らずか、変人かどちらかである。 今日は終日家内と家にいる。ただ昼食には二人で、斜度 1/5の道(徒歩250歩)を歩いて、お好みを食べ...
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2022年5月16日
♥
15
強がりを遠くで聞いた冬の海 瀬尾美智子
20年も川柳奉行に付き合ってくださった方が、高齢と、遠方の為に、リタイヤされました。雪の日の参加は、スノータイヤで、府中市からの参加は大変だったと思う。こうして一人去り二人去り、淋しくはなるが、これも致し方ない。掲載句は、本人も云っておられ...
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2022年5月15日
♥
15
ゆっくりと朝寝してい居る日曜日
私が7:30に起きて朝食の準備をし、出来上がった頃、家内が8:20にトイレに起きてきた。夕べ明日は日曜なので、休みだから、ゆっくり寝なさいと言って置いたからかもしれない。なんとなく、早く起きる日と、ゆっくりする日は、分っているようだ。体は元...
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2022年5月14日
♥
17
不景気で回転いすが軋みだす
世の中不景気だと言うのに、大手輸出メーカーは、未曽有うの利益を出してウハウハしている。理由が円安のせいだと言うから、許せない。庶民は円安で、物価高に喘いでいるのに、いい気なものである。 家内が朝食中に、お父ちゃんは何でもよく知っているが何で...
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2022年5月13日
♥
19
夢のつづきを見てる五体満足
今日はディサービスの日なので、6:45に起こす。いきなり、私にあんた、どこかへ就職しとるんと私をびっくりさせる。ディサービスから帰ると、ここは家ではないと少し荒れる。私がハグをして、父ちゃんよと言うと少し落ち着く。後先は何ともないが、時々お...
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2022年5月13日
♥
9
お金って便利に使うときが花
家内をデイサービスへ送り出して、サウナ風呂。午後はハーモニカ教室。独奏は、お江戸子守歌。この曲は、前奏の部分は、カデンッアと言って、長さについては個人の自由度が許されるので、容易いようで、難しい。後半は分散和音なので、私はお手上げ。アンサン...
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2022年5月11日
♥
18
ドクターのペンが動いているカルテ
今日は尾道川柳同好会の日。場所は我が家から車で30分。句会も三原と尾道までがやっとです。あとは、投句で済ませています。先日も、津山の案内が来ましたが、投句で失礼します。掲載句は、「ドキドキ」の課題で、互選で5点入りましたが、五百円踏んで鼓動...
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2022年5月10日
♥
17
直角に河を横切る鯉のぼり
公民館サロンへ家内と一緒に行く。ラジオ体操に始まって、脳トレ体操に終わるが、時として、みんなで季節の童謡を歌うこともある。たまたま今日は、皆さんと一緒に、こいのぼり ♪やねより/たかい/こいのぼり を歌った。歌い終わったところで、私が、ちな...
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2022年5月9日
♥
14
美味しさと吊りあいとれぬ化粧箱
昨日母の日、大阪の長女が大げさな化粧箱に入った、サクランボ(佐藤錦)を20粒送ってくれた。これでは、私の口には入らないと思って、お母さんに全部やったら、私に一粒だけくれた。美味しいものは、家内にもはっきりわかるようだ。 GG18.22.21...
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野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
定価:(本体
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
渡辺柳山
令和川柳選書 憩いのひととき
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1245-6
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
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1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
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ISBN978-4-86044-145-6
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凛々の窓
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
新家完司
令和川柳選書 ようたんぼうのうた
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1101-5
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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