Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
野村賢悟川柳Blog
野村賢悟川柳Blogトップ
川柳ブログメニュー
プロフ
ィール
投稿一覧
2026年1月13日
自分史を一つ重ねて丙午
相も変わらず、7時半起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、林檎、柿、きゅうい、牛乳、コーヒー)完食8時半。ここまでは、いつもと変わらない平凡な日常である。この、いつもと変わらないことが大切で、平和のシンボルである。...
【続きを読む】
2026年1月9日
スイッチが入る書斎のウイスキー
6時10分起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、茹で玉子、柿、きゅうい、コーヒー、ミカン)7時半完食、新聞スクラップ整理、8時半ing。GG、コンペ。20.⑦.23.26.69。折角のホールインワンが入ったのに、ガ...
【続きを読む】
2026年1月8日
10日ぶりインフルエンザやっと解け
ここの所早く目が覚めて、今日も5時起床、ストレッチ。朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、林檎、柿、きゅうい、クッキー、コヒー、ミカン)6時に完食。新聞のスクラップ整理9時煮終え、尾道まで車で30分サウナ風呂へ行く。今日は12時から...
【続きを読む】
2026年1月7日
インフルで家内のことをつい忘れ
5時起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、生ハム、昆布、ヨーグルト、納豆、クッキー、林檎、きゅうい、柿、牛乳、コーヒー)6時完食。新聞スクラップ整理ing。8時半GGに出る。23,21、44。10時、おかえりフェスタへ行くも、誰も来...
【続きを読む】
2026年1月6日
ちょっとだけ離れて揺れが大違い
6時半起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、林檎、クッキー、ミカン、コーヒー)7時半完食。新聞のスクラップ整理9時までing。それからサロンへ行く、ラジオ体操、ストレッチ体操を終えて、市役所から来た人から、フレイルについ...
【続きを読む】
2026年1月5日
戦争はいやだいやだと啼く軍馬
掲載句は、相撲吟で、横綱になった句である 5時半起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、生ハム、巻き昆布、ヨーグルト、林檎、バナナ、トマト、黒酢、ミカン、コーヒー)6時半完食、すぐに新聞スクラップ整理、8時50分に終えて、すぐに、奉行...
【続きを読む】
2026年1月4日
弟を確かめてみる太閤記
当分、大河ドラマは見なかったが、今年は秀吉兄弟のタイトルで、特に、弟秀長を中心に、始まるとマスコミがせんかたない。挙句の果てには、秀吉より、長生きしていたら、朝鮮征伐も無かったろうと、でもしか論が、華やかなので興味を持った。私が20歳代で、...
【続きを読む】
2026年1月3日
インフルで見舞いも出来ぬ運の無さ
三泊四日の、短い帰省を終えて、長女は今朝、大阪へ帰っていった。三日ほど、夕飯は楽させてもらったが、今晩からは、またいつもの通りの食事に戻った。近くに住む次女夫婦はまだ、インフルエンザで寝たきりのようだ。 6時10分起床、ストレッチ、新聞スク...
【続きを読む】
2026年1月2日
石段の数は決してつかぬ嘘
娘がせっかく帰って、家内の面会に、行ったのに、施設に、インフルエンザが発生して、会えなかったので、せめて墓参りをして、帰るというので、私の車で墓へ連れて行き、ついでに、お大師さんと、ミニ88か所のある、寺山にある私の句碑へ連れて行った。...
【続きを読む】
2026年1月1日
何年かぶりに、初詣を娘と二人で敢行。
今年は少し遠出をして、御調八幡宮の恐ろしい階段も制覇したが詳しいことは、、遅くなったので明日にする。 万歩計は6.496歩 ...
【続きを読む】
2025年12月31日
皆さん来年も良いお年を
7時30分、ストレッチ、朝食(自家製のペーストでパン、ヨーグルト、納豆、林檎、きゅうい、柿、牛乳、コーヒー、羊羹一口)いつもと、変わらない朝飯8時半完食。それから新聞スクラップ整理11時半完了。少しテレビを見て、娘が大阪から帰ってくるので...
【続きを読む】
2025年12月30日
認知症モデルチェンジがかなわない
正確に言えば、今年の10月6日まで、家内の介護をした。6年と10ヶ月。泣き笑いも介護ではあったが、それでも笑うことがった。10月の3日、ディサービスから帰って、玄関で転倒。足が不自由になり、10月6日、救急車で入院して以来、厳密な意味での介...
【続きを読む】
2025年12月29日
面会へ長い廊下を歩かされ
今日最後の見舞いに行ってきた。正月が近づいたせいか、利用者の数が2/3くらいに減っていた。家内はいつもの様に、1人で車いすに座り。壁ぼのおスターを読んでいたようだ。家内の写真を撮っていると、スタッフの方が一緒に摂ってあげましょうと、スマホを...
【続きを読む】
2025年12月28日
値上げなどものともしない年賀状
年賀状の全廃を唱える手合いは100年前にもいたらしい。昭和の初め、随筆家の吉村冬彦が友人の賀状遍歴をたどり、その場当たりな思考に半畳を入れている。「同じ文句を印刷したものを相互に交換する」なら「交換しないでも同じ」。そういい張りつつ、世間に...
【続きを読む】
2025年12月27日
明日当たりお節が店で待って売る
いよいよ、押し迫って来た。家内の見舞いも明後日29日、最後の洗濯物をもっていって、会って帰るが、どんな顔で迎えてくれるだろうか。その日は内緒で、メイバランスを飲ましてやろうと思う。開ければ、1日洗濯物を届ける日、普通は娘が、行...
【続きを読む】
2025年12月26日
独り膳五日づづけているおでん
それでもそのたびに、温めているので、良しとするか。 ご飯を、1合半炊いても、炊いた時だけ、ご飯として食べ、後は、芋粥にして2日、計、3日同じものを食べ、おでんに至っては、5日は同じものを食べるので些か辟易している。その点。自家製のペーストの...
【続きを読む】
2025年12月25日
降参のために残しておく両手
センマガの1月号が届いた。嬉しいことに、わが、川柳奉行の会員の、笹重耕三さんが、1月号の表紙を飾った。これで、鴨田昭紀さんと、私で、3人になった。それが、どしたんなら‼と、広島弁で、どずかれる、かもしれないが、そう、固いことは...
【続きを読む】
2025年12月24日
姥捨てへ追いやる妻の背を拝む
クリスマスイヴも、去年は二人だったが、今年は一人で、鳥の足を一本、食べたが、家内は何を食べているのだろうか。明日からは正月用の、お節とは言わないが、私の好きなものだけをすこしずつ、会揃えて行こう。今までは、家内と二人分買ったいたが、ものによ...
【続きを読む】
2025年12月23日
オーバーのない正月を寂しがり
掲載句は、私がまだ十代の頃、川柳をを知らずに書き留めている五七五である。当時私は、某、紡績会社に勤めていたが、年末のボーナスで、月賦でオーバーを作り、すぐに質屋に入れ飲み食いに充てていた。当時正月と言えば、寒くて、外へは出られなかった。 昨...
【続きを読む】
2025年12月22日
行かないと気になり行くと悲しくなる見舞い
6時起床、ストレッチ、朝食(自家製ペーストでパン、ヨーグルト、納豆、林檎、きゅうい、柿、ミカン、牛乳、コーヒー)7時完食。少し、新聞スクラップ整理ing。8時半GG17.③22.21.60.スコアはなずまず。11時終わり、昼食は外食(讃岐製...
【続きを読む】
1
2
3
4
…
172
次へ »
profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
新葉館出版の本
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(20句分)
定価:(本体
¥
4,545
+税)
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
最近のコメント
人間はいつもと変わらないことをするの
やっとブログが開きました。最初は私だ
ブログ、スマートフォンからのインター
月波様 いつも気にかけてくださり、力
団扇様 ブログ読んでくださりありが
インフルエンザによる面会謝絶が解除に
何から何まで、団扇に真似の出来ない
こんな投稿も
2025年5月27日
よく食べて妻はいたって元気です...
2017年1月4日
本気度を秤にかけている踏絵...
2021年4月19日
シロアリの駆除へ博士の名を騙り...
2022年3月9日
六十を切れば元気になるゴルフ...
2016年6月28日
街灯の下でカラスが死んでいた...
2025年1月18日
にんち症塔はなかなか傾かぬ...
2017年12月29日
子も孫も帰ってこない年の暮れ...
カレンダー
2026年1月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
« 12月