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2022年3月27日
♥
17
開花から四日桜は五分咲きに
今日、五分咲きでもすぐに満開になる気配だ。花のいのちは儚いものである。実をつけないから、なおのことである。方や鉢植えの満開は、ゆすら梅の花である。今年こそ、丼一杯くらいは、実を収穫したいものである。 万歩計は、3.521歩 ...
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2022年3月25日
♥
20
百年の樹齢へ咲かす山桜
ソメイヨシノは、突然変異の改良種の為、花の盛りは5.60年だと言われている。その点、山桜は寿命は長い。山林の中で他の樹木を、睥睨するように咲き誇る姿は見事である。下世話では、出っ歯のことをヤマザクラという事もあるので、ご用心。 GG。ここ...
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2022年3月24日
♥
19
品格はどうあれ強い朝青龍
あれからもう十三年も経った。今場所は、横綱不在でも、高安と若隆景が1敗で並んで、何とかていをなしている。それにしても、横綱になりそうな、大関がいないのが情けない。家内も、勝負の早くつく相撲は、飽かずによく見てくれ、それなりに一喜一憂してくれ...
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2022年3月23日
♥
19
満開の桃へ小鳥が来て遊ぶ
植えて見たら、実をつけない桃だった。接ぎ木がうまくいってなかったのか、実生の桃であったのか今は、花を愛でるしかない。小鳥のあそび場になって、時々鴬の囀りが聞こえる。 午前中は尾道川柳同好会。コロナで一か月半ぶりの開催である。皆さんがだんだ...
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2022年3月22日
♥
17
豪邸ではないが終の棲家となる普請
やっと出来上がってくれた。もう地震が来ない限り家を普請することはないだろう。支払いは、私の通帳から出してもいいよと、認知症の家内の許可を得たのでそうすることにする。喜んでいいのやら、悲しんでいいのやら。 万歩計は3.703歩 ...
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2022年3月21日
♥
20
満開になったっと記念樹の桜
2009年3月22日。我が家の桜満開ととメモってある。今年2022年3月21日、蕾はまだ固い。気候はそんなに大きくは変わったいない様だ。 ここの所、東北の方で、大きな地震が続いているが幸い、大きな津波がないのが、幸いである。何年か前に、広島...
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2022年3月20日
♥
20
いずれ咲くサクラ予報が姦しい
開花予報が、テレビで姦しい季節になった。NHKまで、天気予報のたびに、大げさに報じている。我が家の桜も、一週間もすれば、満開になる。予想を待つまでもない。 コンクリート打設後の、養生ののために、駐車場が遠くて、不便である。 万歩計は3.14...
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2022年3月19日
♥
18
情操の教えいのちを育ててる
今日は小学校のグラウンドで、GGがあった。校庭の片隅で、小さな花が、行儀よく花をつけていた。小学生の時代に、命を育てる授業は欠かせないと思うが、先生の願いが、目に見えるようである。GGの成績は、4ベーム、84で、ホールインワン1個で等外。...
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2022年3月18日
♥
22
寄り添って男料理も腕を上げ
社会福祉協議会の援助で、男料理教室へ通っている。コロナの為、1.2月は休んだので、久しぶりの料理である。レシピはカレーがメインで、サラダと、デザートは、きゅういとミカンの缶詰に寒天を合わせた物。帰って家内に話すと、カレーは、強いて習うほ...
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2022年3月17日
♥
23
練習の様にはいかぬ発表会
1月の発表会が、コロナでずるずるになって、気に抜けたビールのようになってしまった。やっと吹いたハーモニカもさんざんで、練習の様にはいかなかった。皆さんのと比較して、お粗末な限り。落ちこむことしきり。 ハーモニカの前に認知症介護...
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2022年3月16日
♥
21
真夜中のいのちを運ぶ救急車
家内も何回か救急車にお世話になったがいまのところ救急車とは、縁遠くなった。先日も、我が家から、二三軒先の、一人住まいの方が、運ばれていったがいまだに様子が分らない。葬式も済んだ後でないとわからないのである。 庭の舗装も、土曜日にコンクリート...
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2022年3月16日
♥
6
ええええええ
テスト ...
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2022年3月16日
♥
2
テキスト
エキスと ...
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2022年3月16日
♥
2
ああああ
テスト ...
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2022年3月15日
♥
18
熱燗をビールに換える花頼り
ここのとこ急に気温が高くなり、暖かいというよりも暑い蔵になった。ブログの友が熱燗から、本物のビールに換えた。発泡酒がまずくて、いけない。 たった350の缶ビールなので、本物のビールすることに決めた。そろそろ花便りも届く時期だ。 今日家内も、...
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2022年3月14日
♥
18
ふる里のわずかな土地がじゃまになる
こんな贅沢が言ってみたいものである。と思ったが実情は大変らしい。売っても二束三文にしかならない、田舎の土地が、固定資産税のことで、新幹線を使って何回も帰らなくてはならないと友達はこぼしていた。 GGが4ゲームでやっと80を、着ることが出来た...
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2022年3月13日
♥
15
僕の手で月に一度の皮下注射
家内の皮下注射を家でするようになってから、二年余りになる。はじめのうちは、看護師の娘が仕事を、半休取って打ってくれていたが、だんだん私も、技術を憶えて今では、ほとんど、私が打っている。最近では、アルコール消毒のアレルギーはありませんか、消毒...
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2022年3月12日
♥
16
しばらくは不便工事に取り掛かる
コンクリート打設状態にして職人は帰った。ただ、目地で仕切られた部分を、全部一回に打設できないので、三回くらいに、分けて打設するので、一週間くらい不自由をするようになるので、家内は大変である。 今日は膝の注射。車庫が使えないので、仮駐車場ま...
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2022年3月11日
♥
21
一斉に動き出す市民大学
市民大学ではないが、市民大学の同じ建物であるハーモニカ教室も、昨日から動きだした。市民大学の民謡は今日からいきなり、発表会。35人在籍中、欠席7人は少し休み過ぎだと思う。そんな中私だけは、椅子に掛けたまま、島原の子守歌を、独唱。家内に歌って...
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2022年3月10日
♥
21
あいづち打ちながらお好みを食べる
お好みだけは、知らない店では食べる気にならない。何を言われてもあいづち言っておくに限る。いちいち目クジラを立てると、お好みがまずくなる。 一月に一回切りだった、ハーモニカの練習は、6回飛んで今日初めての教室だった。メールではまだかまだかと言...
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
¥
1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
新家完司
川柳の理論と実践
定価:(本体
¥
1,600
+税)
四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
新家完司
良い川柳から学ぶ 秀句の条件
定価:(本体
¥
1,700
+税)
A5判ソフトカバー・288頁
ISBN978-4-8237-1084-1
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
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1,200
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
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1,200
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
定価:(本体
¥
454
+税)
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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窓開けてみればびっくり雪景色...
2020年4月20日
嘘ばかり吐いて写真が色褪せる...
2026年7月26日
稜線の一番星をてでつか...
2025年6月16日
アジサイををやっと咲かせた梅雨の入り...
2021年5月13日
念ずれば漬物石になるわたし...
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