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2016年7月18日
♥
5
遠花火聞いて夜勤の靴を履く
今日は高松野菊の川柳大会。参加者150人を超える川柳大会で 盛会裡に終わった。たくさんの柳友にも出会え、楽しいい一日だった。93歳の柳友にも会えてうれしいことです。1人で電車に乗って来た言う。そして、ボツにもなんの不平も言わず、後ろの席...
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2016年7月16日
♥
10
ピカソにもムンクにもなる園児の絵
川土手を散歩すると、園児らが管理している花畑がある。花畑は夏の強い日差しに、からかかっていたが畑を囲んでいるコンクリートの壁に写真のの様な絵を見つけた。何とも奇抜で、自由な発想にはいつも感心している。川柳もと思うが、既成概念の言う脳にこび...
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2016年7月15日
♥
13
カラオケの調子はずれが憎めない
久しぶりに友達に誘われてカラオケに行ったが、常連らしい友達や、店に来ている人たちの中に下手な人は一人もいない。それなりの個性や、パホーマンスを出して、舞台の上では、スター気分で歌っている。いま人がたくさん集まるところは、カラオケとグラウン...
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2016年7月14日
♥
8
ハーモニカ教室~プール
時には絵手紙の花もよいものです。庭の紫陽花も今ではもう夏の太陽にくたびれてすっかりしぼんでしまいましたが、絵手紙の紫陽花は今も満開です。今日木曜日はハーモニカ教室。7/24の発表会で演奏する「あざみの歌」のおさらい。みんなの前で一人づつ演奏...
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2016年7月13日
♥
12
広島風お好み焼き
家内の体調がよくないせいか、昼はたいがい近所のお好み焼き屋で食べるようになりました。昼だけの営業ですが、顔見知りばかりが寄って、お好みをつつきながら、だべるのも、精神衛生上、良いものです。マダラボケの高齢者にとっては、笑い声の絶えない店で...
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2016年7月12日
♥
22
人呼んで年金波止場
一年365日誰かがこの波止場に行って、釣り糸を垂れている。一年中穏やかな瀬戸内海の潮騒と語り合うのもいいものである。いつごろ誰がつけたのか、人はこの場所を年金波止場と言うようになった。これは川柳人に勝るとも劣らぬ感性ではないか。公募川柳に...
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2016年7月11日
♥
12
年一度町内会の大掃除
昨日10日は町内一斉清掃。一段落したところへ、町内の役員さんが、視察を兼ねて、ねぎらいの声をかけて帰って行かれた。高齢化と過疎化でこんな行事もいつまで続くことやら。最近では、町内会を脱退する人も少なくない。こんなことでは、投票率が低いのもむ...
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2016年7月10日
♥
10
ウオーキング今日もコースを変えてみる
干潟に沢山の白い鳥が群れていた。こんな風景に出会えるのもウオーキングの楽しみ。今 日は参議院選挙で、マスコミは今晩8時から当確を発表しで、有権者の私をしらけさしてしまう。選管の公式発表前に、すべてがわかるので、興ざめである。テレビは16時...
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2016年7月9日
♥
10
防災へ目を向けさせる掲示板
近所を散歩していたら、公園のフェンスにこんなものが掲示してあった。報道によると、中国地方のどこかでマグニチュード6.8以上の地震が、30年以内に50%の確率で起きると言う。しかしこの数字が、どれだけ現実味を持って皆さんの胸に響いているのだ...
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2016年7月8日
♥
7
民謡教室
大雨の音で目が覚める。今日は老人大学の民謡教室。名前の通り老人の集まりであるが、この雨の中出席率は90パーセントを超える。中にはタクシーで乗り付ける兵もいる。先生もみんなの熱心さに驚いておられる。今日はまだ年度初めなので、今まで習った、篠...
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2016年7月7日
♥
11
さぐり吹き演歌は演歌のように吹き
今日は散歩のコースを変えて、墓所へ寄って花の水をやった。炎天下なので、花の水がすぐになくなる。帰りにお寺へ寄ったら、芋地蔵が赤いよだれかけをして鎮座していたのでパチリ。芋地蔵は近辺の島しょ部や、瀬戸内沿岸には、江戸時代の飢饉をサツマイモに...
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2016年7月6日
♥
10
炎天下グランウドゴルフノルマです
水曜日はGGの練習日。4ゲームびっちりそれでも良い汗をかいて帰る。早速シャワーを浴びて3畳(写真下)あまりの部屋に入ると、寒暖計は35°cをさしていた。そこで買い置きのガリガリくん(写真下)の世話になる。これから読書タイム。廓(二)西口克...
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2016年7月5日
♥
13
編集の部屋にクラー無い辛さ
散歩の途中にパチリ、写真は、ぬたがわに懸る,JR呉線の鉄橋です。5年に1回の竹原川柳会創立60周年記念川柳大会があるが、電車で来られる方は、三原駅で下車し、呉線に乗り換え、広島行か広行きに乗り替えこの写真の左から右へ通過しなければなりません...
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2016年7月4日
♥
15
川柳奉行三原うきしろ川柳会
去年7月鴨田昭紀氏に代表が変わって○1年、川柳奉行創刊から○14年、やっと近詠投句が30人を超え、句会出席者も初めて21人。初めて20人の大台を超えました。部屋もちょっと大きめの部屋に変えました。これもひとえに新会長の、昭紀さんの努力と、...
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2016年7月3日
♥
10
その町のシンボルになるマンホール
今日は、たまの67回川柳大会。駅について、会場まで歩いていたら、下水道のマンホールを見つけた。マンホールには町を代表するものが図案化されている。私は定年前の10年間は、下水道の仕事に携わっていたので、ついそんなところに目が行ってしまう。...
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2016年7月2日
♥
15
秋風や伊予へ流るる汐の音
表題は、正岡子規が、音戸の瀬戸(呉市)で詠んだ句。当時四国と本州には橋はなく子規が、松山と東京の行き来に、広島をよく使っていたそうです。そのせいか、今でも広島と松山の間には、広島ー呉ー松山観光港のルートで、フェリーボートや高速船が就航してい...
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2016年7月1日
♥
18
タコたべて元気をつける半夏生
明日は半夏生。半夏生と言えば、夏バテを防ぐためにタコを食べる習慣がある。土用のウナギほどではないが、半夏生のせいか、スーパーでタコは高値を付けている。半夏生のタコはもう一つ、稲がタコの足のごとく根を張って豊作となるよう祈る意味合いもある。5...
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2016年6月30日
♥
17
雨・雨・雨 演歌の雨は涙雨
カープの11連勝で、異常天気が続く。なにはともあれ、広島県人として、カープのことに触れないわけにはいかない。黒田の活躍で199勝を勝ち取り、おまけに打者としては、大リーグへ行ったマエケンと違って、大した成績は残していないのに、昨夜は、外野...
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2016年6月29日
♥
13
負けること知らぬカープの10連勝
運よく昨日は、カープとヤクルトの試合が広島県三次市であった。3*2の1点さで勝った。10連勝は出木過ぎ。22年ぶりの事らしい。新聞によると、カープの10連勝は過去、数回あったらしいが、その年はすべて優勝を逃している。ただ、12連勝は過去に...
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2016年6月28日
♥
12
街灯の下でカラスが死んでいた
小雨の中を散歩していたら、街灯の下のアスファルトの上で、カラスが死んでいた。野生の生き物はめったに、人の目につくところでは、死なないものらしいが、今はやりの突然死か交通事故死かもしれない。 昨日届いた、センマガの柳静圏を読むが、だんだとわか...
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野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
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1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
勢藤 潤
全国川柳作家集「アーカイブ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1445-0
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
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1,200
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
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A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
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ISBN978-4-86044-615-4
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1101-5
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
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¥
1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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2020年9月1日
風鈴が少し揺れてる熱帯夜...
2017年8月14日
新仏弔う町の盆踊り...
2018年12月8日
GG~老大教養講座...
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