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2018年6月22日
♥
19
花ばかり咲いて実らぬ土手かぼちゃ
図体は途轍もなく大きくなったが、雄花ばかりついて雌花名は1個もつけてくれない。スーパーで買ったかぼちゃの種を蒔いたので、大資本の手で遺伝子操作いるのか、目が出ても実がならない。 雨の為1回飛んだら、久しぶりのような気がしたGGは今日は19....
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2018年6月21日
♥
20
あちこちで稽古始まるやっさ連
久しぶりのプールの帰りに、公民館の中を通って帰ったら、鉦太鼓、笛にましってやっさの歌声が聞こえたので、部屋をのぞいてみたらやっさの練習が始まっていた。六月頃になると、八月の本祭りに向けて、三原ではあちこちで、各連の練習が始まり、もう少しする...
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2018年6月20日
♥
20
スキャンダルばかりが目立つワイドショウ
モリカケが下火になったら、レスリング、ラグビーの不祥事など次から次ときりがない。ワールドカップのロシア大会。バン狂わせに異常なテレビ。一番喜んでいるのは官邸かもしれない。今日の新聞でノンフィクション作家の、保阪正康氏も、「歴史の教訓」が生か...
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2018年6月19日
♥
14
125回 三原市 グラウンド・ゴルフ大会
せっかくの大会去ったのに、1時間待っても雨が止まず大会は中止になった。260名の参加者も雨には勝てないので、矛を収めてしぶしぶ帰って行った。それでも恒例の抽選会で、私は、あったのでよかったが、当たらなかった人は、踏んだり蹴ったりである。 &...
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2018年6月18日
♥
19
がぼちゃの花が咲いた
南米の方で作られたかぼちゃをスーパーで買って、いつも食べている。庭の方隅すてていた、種が芽を出したので、元気そうなのを移植していたら大きくなって花を咲かせた。 丈はもう3mはゆうに超えている。しかし不思議なことによく見ると、雄花は沢山花...
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2018年6月17日
♥
21
69回ひろしま平和祭川柳大会参加
ひろしまの大会はちょっと変わって、平和祭には、被爆者や、関係の物故者に対して、30秒の黙とうから始まります。 蘭幸さんも挨拶の中で話されていましたが、かっては三十六題と言うものすごい大会があって、それが、三句出しなので書くだけでも百八句に...
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2018年6月16日
♥
16
小さな親切大きなお世話
小さな親切運動の歴史は古いが、いまどき小さな親切など、目まぐるしい社会の中では、埋没しているように思われる。 今から十何年か前、小さな親切運動三原支部から実行章を与えたいのでと、承諾の電話があった。理由を聞くと、あなたは、町内の中の組単...
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2018年6月15日
♥
16
梅雨らしくない晴天続く
梅雨入りしてから、ここの所晴天が続くのでアジサイもくたびれている。夕焼けがひどいので明日もきっと晴れになるようだ。 天気のお蔭で、今日も予定通りGGができた。家内も元気で皆と一緒に4ゲームをこなして帰る。メンバーの中の100...
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2018年6月14日
♥
15
バス コードあひるの足になりきって
今日はハーモニカ教室。「哀しみ本線日本海」のアンサンブル練習。バスは2人で担当していたのに、もう1人の方は今日から第2ハーモニカのパートに変わられ、バスは私1人になりコードの方も1人。二人で頑張るしかない。みんなの邪魔をしないように、かとい...
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2018年6月13日
♥
13
川柳休むが休まぬウオーキング
梅雨中の日和で、GGは今日もできた。台風のせいか、気持ちのよい風が吹いてくれ、絶好のGG日和。庭のアジサイもいまを盛りに咲いてくれる。スコアははいつものように、4ゲーム86で頼りない。それでも、1ゲーム目はワンなし18で今日は調子が良いと...
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2018年6月12日
♥
14
おらおらで ひとり いぐも
芥川賞はすぐには読まないと決めていたが、久しぶりに、新しくできた本屋に寄ってみたら、表記の本がが目に留まったので読んでみた。最初は東北弁が気になって読みづらがったが、だんだんと、東北弁が何となくわかるようになった。特に後半は老いを迎えるにあ...
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2018年6月11日
♥
14
ウオーキング梅雨の晴れ間の一万歩
帆 梅雨の雨が続く中、一万歩にするためには、昼と言わず、夕方も晩もいとわず隙を見ては歩いている。158回の芥川賞作品の、「おらおらでひとりいぐも」の心境である。 散歩の途中梅雨時の花は、みな色が鮮やかである。我が家のプランタ...
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2018年6月10日
♥
16
会っただけで得心されても困る
12日トランプと金正恩が会うと言うので世界中のメデイアがシンガポールに集結して、いろいろな情報を流している。特に日本のテレビワイドショウでは、毒にも薬にも習い情報を流して、ゲスト出演者達が、ふんふんとしたり顔で納得する姿は、決して健全とはい...
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2018年6月9日
♥
9
万能薬サウナ水風呂電気風呂
駐車場からサウナへ行く通路。 浴槽から沖を見た風景。沖を貨物船が走っている。 野良ばえのかぼちゃが大きく育った。私が立てた杖が気に入らないのか、自分の行く方向の支えにまっすぐ弦を伸ばしている。 川柳奉行と川柳ひろばの6月号を配達して帰...
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2018年6月8日
♥
13
老大 民謡 新相馬節
今日は新しく新相馬節を習ったが、このような、ながものに様な曲は楽譜のようなものがないのか、間奏の部分には、三味線が入るが、歌の時には三味線は鳴っていない。そこで登場するのが黒板のような音階らしきものが登場する次第である。先生はどんな曲でも...
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2018年6月7日
♥
14
ふうもん&尾道川柳同好会から柳誌届く
ふうもんの入選句 ちまちま 九条の隅にちまちま自衛隊 図に乗るな 仙人が天から落ちる隠し撮り 尾道川柳同好会 互選 時事 5点 忖度の疑問へ下がらない微熱 時事 1点 ホールインワン二個を狙っている総理 老大...
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2018年6月6日
♥
15
紫陽花が咲いて今年も梅雨の入り
アジサイはまだ咲き切ってはいないが梅雨の入りを機に、もうすぐきれいに咲いてくれると思う。今日はGGの日であったが、雨の為中止。おかげで、川柳ひろばの、編集校正、折り込みと全部済ませることができた。 昨日のバス旅行の続きで、戦艦陸奥の記念館の...
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2018年6月5日
♥
18
春は二重に巻いた帯/三重に巻いても余る秋
年金友の会で、年に一度の、日帰りバス旅行に行ってきた。今回は、作詞家の星野哲郎の生まれ故郷である、周防大島の記念館を訪ねた。名作、みだれ髪の直筆の額が掛っていたのでパチリ。チラシの説明によると、彼は出だしの二行に大変苦しんだとのことである。...
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2018年6月4日
♥
11
六位入賞十六人のコンペ
午前中はGGのコンペ。今回はやっと賞にありついた。家内は飛び賞の十三位。健康のためにやっているとは言っても、何かの賞をもらうと言うことはうれしいものである。 午後は川柳奉行の6月句会。おかげで今回も出席20名。その上今日は姫路から、稲佐嶽さ...
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2018年6月3日
♥
12
さうな風呂病院よりもいい調子
サウナに行くとき、海浜公園をぶらぶらしながら行く途中、真っ裸で釣りを楽しんでいる人にであった。ここはもう夏である。魚籠をのぞかしてもらったら、赤ギザミ2匹とフクが4ひき上がっていた。フクはフグの方が標準語であるが、山口県徳山の出身の僕はつ...
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
新家完司
川柳の理論と実践
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1,600
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四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
最近のコメント
菜の花さんへ 丁
夜分失礼します🌠 パソコンのご機嫌な
団石さん 返信有難う。し
菜の花さんへ
賢梧さん、こんにちは。 11歳(5年
こんばんは😃🌃 サロンでの小学生はお
娘には世話になっています。息子
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