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年金友の会で、年に一度の、日帰りバス旅行に行ってきた。今回は、作詞家の星野哲郎の生まれ故郷である、周防大島の記念館を訪ねた。名作、みだれ髪の直筆の額が掛っていたのでパチリ。チラシの説明によると、彼は出だしの二行に大変苦しんだとのことである。川柳も、止め五を何か月も推敲する話はよく聞かされるが、歌謡曲の歌詞も、出だしの二行に苦しむとは納得である。

 

バス三台で120人余りに参加。

本土と大島を結ぶ橋。

おびただしい数のレコードジャケット。

旅行の楽しみはなんといっても食べる楽しみ。

星野哲郎の写真の前で家内と二人、記念写真に納まった。

朝7時にタクシーで出て晩の7時バスで帰宅。疲れと雨の為万歩計は3.519

 

 



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