Loading...Loading...

15年ほど前は里山ではあったが、毎日の様に山へ登っていた。特に仲間と登っているときは、中腹くらいまでは賑やかに話しているが、八合目頃になると皆黙り込んでしまう。そんな時につぶやいた句であるがみんな納得してくれて、仲間の合言葉なってしまった。

今日、昨日の新聞のスクラップを整理していたら、気になる記事に出会った。曰く「米国の歌姫、テイラー・スウィフトさん28歳は自らの恋愛をありのままにつづった歌詞で知られる。米中間選挙で民主党候補へ投票を表明した写真共有アプリ「インスタグラム」への投稿も自分で考えた言葉なのだろう。素晴らしいと思う。

今回、注目したのは投稿の後半。「あなたも候補者について調べ、価値観に一番近い人に投票してください」と呼びかけた部分だ。彼女は「すべての点で100%同意できる候補者を見つけることは難しいでしょう。でもわたしたちはとにかく投票しなければならないのです」と訴える。

選挙の際に「投票したい候補者がいない」という声は日本でもよく聞く。でも歌姫は「とにかく一票を」というのだ。

民主主義は厄介な仕組みだ。時間もかかる。アメリカにはまだまだ本物の民主主義が残っているように思われる。

 

GGは家内も一緒に行く。19.22.21.21で83.午後久しぶりに川土手を散歩していたら、たくさんの人が釣りをしていた。釣果は15~20cm位のサヨリ、10匹から20匹程度、昼のGGと散歩があったで、久しぶりに1万歩超え、10.029

 



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K