独り暮らしとは不便なものです。
今日は新聞の記事に眼の離せない記事が載っていました。記事、潮流より、
2月末に発表された第13回、星新一賞(日本経済新聞社主催)の一般部門受賞4作品のうち3作品がAI(人工知能)を使用していたとして、物議を醸しています。▼同賞は2013年の設立時から「人間以外(人工知能等)の応募可」とされていいましたが、今回、部分的ではなく全面的にAIに書かせた作品も受賞に至ったことで文学とは何かが改めて問われています▼文学担当記者にとって、著者のインタビューは大切な仕事の一つです。作品は作家の人生の結晶でありそこにこめられた傷や痛み、孤独、怒り、葛藤、さらには幸せの実感や世界への信頼、未来の希望について取材し作品が読者の血肉となることを目さします。後略。と、はた迷惑この上無と指摘していなす。
もし、AIに作らせた川柳が、それとは知らずに特選に、抜いて選評でも書いたらと思うとぞっとし、もう川柳なんか成り立ちません。それでも、ばれ句のような形で残るのでしょうか。
私のブログはその点心配は全然ありません。
6時半起床、ストレッチ、朝食(黒糖ロールパン、竹輪、イチゴ、トマト、茹で玉子、バハナ、きゅうい、リンゴ、キンカン、牛乳、コーヒー、ヨーグルト、納豆)7時半完食。薬、10粒。
7時半、新聞スクラップ切り取り整理。クイズ等11時終える。
11時から昼食は外食、スタミナラーメン、買い物して帰宅。14時
14時から、足踏みウオーキング15時まで
15時からふうもん作句17時まで。
17時から夕食の支度(黒糖ポールパン。鳥の照り焼き、豚肉と野菜の炒め物、ピリ辛胡瓜、ご飯、焼き餅、甘栗、)18時半完食。薬 5個
18時半から作句(ふうもん)19時半。
19時半から足踏みウオーキング。21時半まで
21時半デスクワーク22時まで。
22時半就寝。
歩数計は5.090歩
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