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さかのぼること65年前、大阪の学生が広島の原爆の日を選び、結婚式をあげる。「8月6日を繰り返すな」中略、かえす刀で「挙式を繰り返すな」と浮かれ気分にも釘をさす。そのユーモア感覚にほとほと感心したのが当の新郎で、後に季刊誌「上方芸能」の発行人を務めた木津川敬さんだ。一昨日、4月20日、90歳で亡くなられたと、新聞の天風録の欄でで報じていた。

買ってその昔、番傘の同人であった頃、柳誌番傘に、時々エッセイを載せておられ、軽妙は文章は欠かさず読んでいたように思う。まさか私より年下だとは思っていなかった。上方演芸に詳しかったが、川柳にも鋭い洞察力で書かれていた文章が、今では懐かしく思い出している。

6時半起床、ストレッチ、朝食(黒糖ロールパン、葡萄、きゅうい、トマト、リンゴ、きんかん、イチゴ、ウインナー、バナナ、黒酢、牛乳、珈琲)7時半完食

7時半新聞スクラップ切り取り整理、8時半までing。

9時尾道川柳、「白い」の互選。6点トップ句は、「白髪までピンクに染まる花見酒」次点5点句は「ガラガラポンいつもの通り白い玉」4点句は2句、で賑やかだった。11時終る。

11半皆さんと、一緒に外食。尾道すき家で、牛丼。

13時半買い物して帰宅13時半。

13時半から新聞スクラップ整理。15時半完了。

15時半、奉行5月号作句17時半ing。

17時半夕食支度(お粥、黒糖パン、チキンフライ、白菜漬物、冷ややっこ、甘栗、イチゴ)18時半完食。

18時半から、足踏みウオーキング。19時半まで。

19時半から渦5月句会の、作句、清記。20時半まで

20時半から、22時まで。

22時からデスクワーク、22時半まで。

23時就寝。

万歩計は3.182

 

 

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