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2017年4月5日
♥
15
夜桜 満開
我が家の近くの公園の桜にぼんぼりがついた。ここはまだ3分咲きのようだが、もう車座になって祝杯を挙げているグループが2組ほど、屯していた。 家の桜は開花から、6日目で満開になった。鉢植えの、ゆすらうめの花も満開。実を焼酎に3日ほどいれて...
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2017年4月4日
♥
6
脳トレ~サロン ド 江南
指は第二の脳。足は第二の心臓と言われ、月二回トレーニングn通っている。みんな童心に帰って、童謡を歌いながら指体操や足のストレッチを行っている。自分の手や、足であるのになかなか思う様にはいかない。そのたびに大きな笑い声が起きる。 ふうも...
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2017年4月3日
♥
6
川柳奉行4月句会
最近は川柳奉行奉行句会の出席者が20人±3人くらいになりました。出席は、東広島市・府中市・尾道市と地元三原市よりもたくさん来てもらっています。投句に至っては、県がからも2・3人あって、会員は、視覚障碍者。車椅子での参加者、英会話の講師など...
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2017年4月2日
♥
14
春は「くろぼこ」川柳大会
恥ずかしながら、今日の今日まで、「はくろぼこ」川柳大会だと、意味の解らないまま、思い込んでいた。今日初めて「春は くろぼこ」川柳大会であることが分かった。そう言えば「くろぼこ」は火山灰などで、できた黒いやせた、黒い火山灰土の事で、鳥取・大...
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2017年4月1日
♥
4
600度の法則
ソメイヨシノの開花には「600度の法則」があるそうです。2月以降の最高温度を毎日積み足した合計が600度を超えた日に開花するそうです。(ここまでの出典は天風禄)我が家の桜もこの法則にのっとって開花したのだと思うと、その生真面目さに頭下が...
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2017年3月31日
♥
3
予報通り終日雨
昨日開花宣言をした桜も、今日の雨でちじみ上がっている。外へ1歩も出なかったので、18時ごろ万歩計を覗いてみたら263歩しかカウントしていなかった。これはいけないと外に出てみたら、幸い雨が止んでいたのでウオーキング100分。歩数は、10.96...
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2017年3月30日
♥
5
開花宣言
午前中は二輪だったが、午後には五輪咲いて、我が家の桜は開花宣言。去年は26日、一昨年は29日だったので、今年は少し遅い開花だった。これから満開までは、桃も、しだれ桃も満開にになって我が家は花に包まれる。 立花隆の田中角栄研究を読み始めて...
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2017年3月29日
♥
5
九条を箱から出したがる与党
「核禁止交渉日本不参加」と大きなか活字で、朝刊トップに出ていた。世界で最初の被爆国が、どうしたことかと、識者の声がたくさん載っていたが、なぜかテレビは、事実だけ伝えていただけ。新聞によれば、不参加国は核保有国と、アメリカの核の傘にいる日...
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2017年3月28日
♥
11
「何たべる」「レストランでもあるまいし」
酒の席での話に、家内が、夕食に「何が食べたい」と言うので「レストランでもあるまいし」ビフテキのでもあるまいと返したら、高級レストランへ連れて行ってもらったことがあるかしらと切り返されたそうです。我が家では口が裂けてもこんな事は言えません。 ...
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2017年3月27日
♥
5
舌を噛みそうなレジオネラ菌
三原の温泉施設で、レジオネラ菌による死者が1人出た。他県からもたくさん客があったのに残念である。私も時々利用していたが、1/21に行って以来言ってなかったので、難は逃れたようだ。 GGは家内と二人で行く。私のスコアは4ゲーム85。さっぱりで...
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2017年3月26日
♥
5
ひろしまの旅が終わらぬ千羽鶴
お大師公園の境内には、川柳句碑や歌碑も建っている。お大師の礼拝堂に沢山の千羽鶴が下がっていた。千羽鶴は、平和公園だけではないようだ。日本人の心かも知れない。 時実新子の「お父さんごめんなさい お母さんごめんなさい」の本を読み終えた。父...
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2017年3月25日
♥
4
気が向いたところで降りるひとり旅
今日は予定がなかったので、昼食をお好みで済ませ、一人で裏山に登った。もうたくさんの草花や、名の知らぬ桜や、桃の花が盛りであっった。毎年採れるワラビは、なぜか顔を出していなかった。一人旅の気分で散策して帰ったら70分歩いて7.500歩ほど...
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2017年3月24日
♥
7
点線面夢は大きな方が良い
春になった我が家で一番先に咲く、こごめ花。最初のうちは、ポチポチと点であったのが、線になり、面になった。これからしばらくすると、緑の葉っぱが見えなくなり、真っ白になって、花は花の夢を実現させるのである。 私の仕事柄、土止め堰堤や、橋は点の工...
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2017年3月23日
♥
3
仇討の勧め死刑が亡くならぬ
豊洲の百条委員会が終わったと思ったら、今日は籠池さんの証人喚問。これって、仇討に似ていませんか。それにしても、質問者も、奥歯にものを挟んだような質問で、何を言っているのかわからない。同じ仇討でも忠臣蔵なら、勧善懲悪をはっきりさせて、すっきり...
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2017年3月22日
♥
5
多くても少なすぎても困る金
今日広島県後期高齢者医療広域連合・業務課から書類が届いた。中身は平成28.6.1~12.31までの私が使った医療費。総額でぽっきり290.000円也。そのうち1割が自己負担。保険のお蔭で、自己負担はは何とか払えるが、これ以上医療費が上がっ...
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2017年3月21日
♥
6
罰当たりな墓参り
今日は3か月ぶりの、泌尿科検診。おしっこの、勢いの検査を受けて、エコーで残尿検査。どちらも、年齢並で、可も不可もなし。90日後の予約をして帰る。 彼岸の中日を過ぎて、墓参りに行ってきた。家から歩いて10分くらいなところにあるのに、横着な男...
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2017年3月20日
♥
5
優しさがない一センチの段差
3/13日は点字ブロックの日。50年前に岡山市の岡山盲学校近くの横断歩道手前230枚が初めて敷かれた。考案者は地元の発明家、故三宅精一だと、中国新聞の天風禄は伝えている。私も仕事柄数え切れないほどの点字具ロックを敷いた。最初のころは、陶器...
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2017年3月19日
♥
5
サウナ~福山渦句会
福山渦句会は13時からなので、途中サウナに入って行く事にしている。途中昼食は決まって、讃岐うどんへ寄って、釜揚げうどん並を食べていく。 句会出席は5人。さびしい限りであるが、伝統のある句会なので潰すわけにはいけないので、みんな頑張って出席し...
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2017年3月18日
♥
7
血を分けて他人になっていく絆
3月4月は別れの季節であり、また、出会いの季節でもある。しかし最後の孫が進学で都会へ行ってしまう。絆もだんだん薄くなっていく。隣の家の梅も満開になった。これから我が家も、老々介護家族になっていく。 稀勢の里は横綱になった途端、人が変わっ...
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2017年3月17日
♥
8
クロマテックと復音ハーモニカ
好天に恵まれ三原市のGGで3人1組の大会か会あった。101チーム、303人が、3ゲームを競い私たちのグループ、前列の女性2人男性1名計3人がトータル164でダントツの優勝であった。これで会も活気付く事だろう。 今日進水さんのブロブでクロマ...
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野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
野村賢悟
令和川柳選書 第三句集
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1147-3
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
勢藤 潤
全国川柳作家集「アーカイブ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1445-0
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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2019年12月16日
実か種か小田原評定栗ひろい...
2021年3月30日
最後までけつろんださぬ懐手...
2017年5月10日
花冷えと言うよりもふところが寒い...
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