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2024年12月31日
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2024年12月31日
一年のこだまとなりて除夜の鐘 天風禄より
この句は、天風禄に乗った俳句であるが、川柳にも近い句だと思う。家内は、無いことに、紅白を仕舞いまで見て行く年くる年の時間になっってもまだ、テレビを観ている。 長いようで短い一年であったが、時々、家内がディサービスへいくのを拒んで、ヘルパーさんのもデイの迎えの車にも帰ってもらう、アクシデントを、繰り返...
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
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ISBN978-4-8237-1123-7
野村賢悟
令和川柳選書 第三句集
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ISBN978-4-8237-1147-3
木立時雨
宮城発!お魚川柳
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四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
名雪凛々
凛々の窓
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太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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