ナイジェリア南西部で今月13日以降、発症から24時間以内に命を奪う「謎の病気」による死者が相次いでいる。南西部オンド州保健省のダヨ・アデヤンジュ長官は18日、AFPに対し、23人がこの病気にかかり、うち18人が死亡したと明らかにした。これに先立ちAFPの電話取材に応じていた同州政府報道官は、同州のオデイレレという町で発生したこの病気にかかると頭痛や体重減少、かすみ目、意識消失などの症状が出て発症から1日以内に死亡するが、検体検査ではエボラウイルスやその他のウイルスは検出されていないと述べていた。一方、世界保健機関は、これまでに14人が発症し、うち12人が死亡したという情報を得ていると明らかにした。WHOのタリク・ヤシャレビチ報道官はAFPに宛てた電子メールでこの病気の調査を進めていると述べた他、WHOの別の報道官グレゴリー・ハートル氏は予備的な報告によるとこの病気の患者は全員が今月13~15日の間に発症したとしている。また、恐ろしい病気の出現、くわばらくわばら。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。4月20日(月)の花は、夕方に咲いて、翌朝にはしぼむ。人目をしのぶ恋を連想させる「ヤマブキ(山吹)」、花言葉は「気品・待ちかねる」。草ではなく木の花です。子どものとき枝の芯をヤマブキ鉄砲にして遊びました。撃ち合うのではなく、音を競い合いました。今日は全国知事会議。私は13時、かながわ県民センターで「路」4月定例句会。ところで、先人・椙元紋太氏曰く「同じ言葉を二度と使わないという覚悟、これが出来れば同一同想の句が出来ないと信じてよい」と。が、今でも悩ましい同一句同想句です。紋太氏の句。
療養所素敵な秋に包まれて
すっとした胸に口笛高く吹き
早起きのまだ暫くは灯がほしく など
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