沖縄県が日本本土に復帰して44年となる15日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設反対などを訴える県民集会が那覇市内で開かれた。炎天下、主催者発表で2500人が参加し、「日米両政府によって推し進められる米軍基地の強化、拡大に強く反対する」などとする大会宣言を採択した。主催者で市民団体代表の山城博治さんは、裁判所の和解勧告で中断している辺野古移設について、「新基地建設は絶対に再開させない。必ず政府にそのままの状態で中止判断を求める」とあいさつ。大きな拍手が湧き起こった。44年、重い年月ですね。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。5月16日(月)の花は「バラ」、花言葉は「 愛」。古代から、繁栄と愛の象徴とされた。今日は①衆院本会議で2016年度補正予算案を採決(国会) ②熊本県で幼稚園や大学を含む全校が再開。私は13時かながわ県民センター304で「路」の月例句会。ところで、「つくばね番傘」5月号を拝受。巻頭言で江崎紫峰氏曰く「(略)筑波山は当会の守り神でもありますので、先日筑波山に登って参りました。麓の筑波神社の随身門にはヤマトタケルが睨みを利かせており、途中男女川の源流やパワースポットの紫峰杉を経て、頂上にたどり着いたときには疲れ果ててしまいした。しかし、これから先に向かっての元気をもらったようなきがしています。」と。
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