春風亭昇太(56)が29日に生放送された日本テレビ系の演芸番組「笑点」で新司会としてデビューを飾った。番組中に、林家三平(45)が人気コーナー「大喜利」の新メンバーに加わることが発表された。カラーが決まっておらず、黒い着物で三平が登場すると、会場からは大歓声と拍手。左隣に座った三遊亭円楽(66)から手を差し伸べられ、がっちり握手すると、顔を紅潮させ、「『笑点』の偉~い人から、きょうまで『しゃべっちゃダメだよ』と言われて、ずっと頑張ってガマンしてきました。ですから、うちの佐智子、嫁も知りません」と新メンバー入りが極秘で進められたことを明かした。22日の放送で桂歌丸(79)が司会を卒業。「大喜利」の現在のメンバーは三遊亭小遊三(69)、三遊亭好楽(69)、林家木久扇78)、三遊亭円楽(66)、林家たい平(51)。 座布団運びは山田隆夫(59)が務めている。三平は昇太がこれまで座っていた木久扇の隣、大喜利の中央に着席。お一人の交代でぐっと若返りましたね。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。5月30日(月)の花は「フタリシズカ」、花言葉は「いつまでも一緒に、静御前の面影」。静御前とその亡霊の舞姿にたとえたとか。今日は①新潟水俣病認定を巡る未認定患者らの行政訴訟で判決(新潟地裁)。私はデスクワーク。ところで、先人・篠崎堅太郎氏(昭和15年~平成元年)の句」。
泣くだけの思いでならば母にやる
孵化しない思いでばかり抱いている
一行で足る死にざまを大事がり
御破算になるかも知れぬ石を積む
胴上げの最後は知らぬ蟻の列 など
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