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●【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループE】ドイツ1-2日本(日本時間11月23日/ハリーファ国際スタジアム)

●初のベスト8以上を目指す日本代表がドイツ代表を相手に逆転勝ちを収め貴重な勝ち点3をゲットした。前半は33分にPKで先制点を献上したものの、後半に入るとアグレッシブな選手交代で受け身になったドイツ代表に対して猛攻。途中交代で入った堂安律が75分に同点ゴールを決めると、83分にも途中から入った浅野拓磨が勝ち越しゴール。2大会ぶりの優勝を目指す格上ドイツ代表に対して、世界を驚かせるジャイアントキリングを演じて見せた。

●それでも日本代表は後半から3バックに変更しアグレッシブな布陣にするとこれが的中。徐々に試合を支配し始めると、堂安がゴールネットを許して同点に。8分後には再び浅野が豪快に蹴り込み、試合をひっくり返した。

●日本代表は2戦目にコスタリカ代表、3戦目にスペイン代表という強豪との試合を控えるものの、優勝候補の一角に数えられるドイツ代表を撃破するジャイアントキリング。世界を震撼させ、一躍大会の主役候補に名乗りをあげた。

●一方、会場のボランティア清掃、日本人がここでもまた世界の拍手を浴びた。そういえば、昔むかし、神明社の境内(子どもの遊び場)を10余年毎間週末の早朝にボランティア清掃したことがあります。

●今日は11月24日(木)。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今朝、私は、ラジオ深夜便で森進一の「うさぎ」と出会い、涙して一緒に歌った。いい歌詞です。また、お隣さんの世話になり病院です。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日は大木悟郎氏の句です。

●足を踏まれたのは生きている証    大木悟郎
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)

●ばん狂わせならぬ番外編



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