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2月 2021
古本の手垢懐かし夜明け前
2021年2月1日
野村 賢悟
日記
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今日は奉行の2月句会。20名の出席。
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1月 2021
男が熱くなる大和ミユージアム
2021年1月31日
野村 賢悟
日記
コメント 2 件
私のおじきが、戦後しばらくたってから、呉の海軍工廠で大和のスクリユウの研究をしていたと、言ってたことがある。ごれでも当時海軍の最高機密であったので、研究をしている本人でさえ、大和のスクリュウであること...
「男が熱くなる大和ミユージアム」の続きを読む
30
1月 2021
これからを何度言わせた曲がり角
2021年1月30日
野村 賢悟
日記
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たらればは、物事が順調にいくときにはあまり使わないが、人生の曲がり角ではとかく、迷いが多くなる。 最近墓じまいと言う言葉をよく聞くが、今日、母親の50回忌の予約を、5月の、土曜日に入れたら、第四土曜の...
「これからを何度言わせた曲がり角」の続きを読む
29
1月 2021
湯豆腐でメガネが曇るひとり酒
2021年1月29日
野村 賢悟
日記
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生きすぎて出る涙を隠すために湯豆腐の湯気が丁度良い。そっとだれにも分からないようにぬぐえるから。 「その人らしい生活を送るための認知症ケアを学ぶ家族教室」と言う長ったらしい名前の教室(広島県立大学)へ...
「湯豆腐でメガネが曇るひとり酒」の続きを読む
28
1月 2021
長電話聞かされメモが黒くなる
2021年1月28日
野村 賢悟
日記
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○書いたり▽書いたり、☆をかいたり、メモが真っ黒になるまで、付き合わされる。 広島県で、有人島で、橋のかかっていない橋は、三原市の鷺島と、竹原氏の沖の大崎上島の2島になった。その鷺島へ柳友の見舞い方々...
「長電話聞かされメモが黒くなる」の続きを読む
27
1月 2021
握手する顔が相手を見ていない
2021年1月27日
野村 賢悟
日記
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...
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26
1月 2021
飛行機雲二十歳の拳付き上げる
2021年1月26日
野村 賢悟
日記
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今はもうこんな元気はないが、今、兼好さんの遺言 清川妙著を読んで元気を貰っている。清川妙女史は、2014年に、93歳で亡くなっているが、この本は、亡くなる少し前に書いたものと思われる。若くして夫を亡く...
「飛行機雲二十歳の拳付き上げる」の続きを読む
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
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最近のコメント
足踏みウォーキングやりますね‼️ワシ
手術はなるようになると思っていますが
こんばんは。 なんか東京は寒いです。
何かの役に立つと幸いです。ボツ続き
よく締切を失念するのでこのブログを読
雨の中、すりっぷを、注意していると
こんにちは。 きのうはよく降りました
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