●ユネスコの諮問機関、IUCN(国際自然保護連合)は、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」について、世界自然遺産への登録が適当であると勧告した。(FNNプライムオンライン最終更新:5/11(火) 9:16)
●「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」は、鹿児島県と沖縄県の4つの島々で構成され、IUCNは、アマミノクロウサギやイリオモテヤマネコなど、希少種や固有種を含む多くの種が生息しているとして世界自然遺産への登録が適当とした。
●7月16日から開催される世界遺産委員会で、正式に登録される可能性が極めて高くなった。
●2018年に「登録延期」勧告を受け、対象地域や推薦基準を見直し、2度目の挑戦だった。
●世界自然遺産の登録勧告の知らせは、地元・沖縄と鹿児島にも届き、喜びに包まれた。
●沖縄・国頭村では、環境省からの電話を受けた知花靖村長が、「本当にありがとうございました」と拍手で応えた。
●知花村長「大変喜ばしいこと。待ち続けている村民にいい知らせができ、村民みんなで盛り上げていこうかなと思う」
●暗いニュースの多い中で、明るい、夢のある朗報ですね。知花村長と職員ら関係者はバンザイの後に、踊っていました。また、ウサギと同じ穴でヘビが冬を過ごすとか。
. 爽やかな洗濯日和の今日は5月12日(水)。晴れ。15~21度。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①新型コロナウイルス対策緊急事態の対象に愛知、福岡両県をを追加。相撲観戦も四日目。今日からお客様5,000人とか。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日は速川美竹先生の大学教授らしい句です。「路」編集発行を台頭していたときにお世話になりました。
●基礎知識大根下ろしにして食べる 速川美竹
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)
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