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2017年1月13日
♥
10
一番になれぬまだまだ死なれない
タイトルの句はあさひ柳壇に乗った私の句。一番になれぬ男のボヤキです。一番の席は狭いので長く居るところではないと、誰かが言っていました。それでも一番を目指すのは、人間の業なのかも知れません。 今日は老大の民謡教室。3/1の発表会のための音合わ...
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2017年1月12日
♥
9
内業~ハーモニカ教室~プール
書斎と言っても3畳足らずの細長い部屋。机にはパソコンとA3のプリンター。本箱には辞書と川柳の本でいっぱい。それに、うん十万円のコピー機が据わっているので、私が座るといっぱいになる。それが私の城である。家にいるときの大半はここに座った何かをし...
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2017年1月11日
♥
6
GG~サウナ
久しぶり、今年初めてのGG。皆さん相変わらず元気で集まった来られます。一打一打に、喜怒哀楽を込めて、歓声を上げたり、残念がったり、悟りきっているのかいつもポーカーフェイスの人もいる。それでも、終わって帰るときには、決まって、誰に言うとでもな...
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2017年1月10日
♥
5
サロンド江南~脳トレ
月に2度ボケ防止のための、脳トレや座って出来る体操を公民館でやっている。今日は今年最初の活動なので、脳トレと体操は、ほどほどにして、食事会と、おしゃべりがメイン。みんなが持ち寄った品物を、ビンゴゲームで分ける。このビンゴゲームの仕組みのわ...
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2017年1月9日
♥
6
川柳奉行初句会~親睦会
今日は新年初句会。出席24名、投句者12名、年ごとに人数が増えていくのが頼もしい。鴨田会長のおかげである。句会の後は懇親会。ビールも頂いて上機嫌。私の今日の入選句。」 「初」 最初はグー大きな声でパーを出す 「光」 ヘルメットのころは...
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2017年1月8日
♥
7
初泳ぎ
週2回、木・日はプールと決めているが、中々100%とはいかない。今日は今年の初泳ぎ。水温31.6°C。入った時は冷たいが、これくらいが丁度良い。股に浮を挟んで、自由形1.500メートル。その間にフール歩行も行うので、泳ぎは1.300mくらい...
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2017年1月7日
♥
9
第八回新春たましま川柳大会 「人情」 人情とは別に請求書届く
この近辺で、一番早い川柳大会は、たましま川柳大会である。三原からは、川柳奉行のメンバー、7名が参加。20句ばかり入選。まずまずに出来だったが、私は足を引っ張って、1句入選であった。北川会長のモットーである。スピードのおかげだ、我が家に、...
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2017年1月6日
♥
9
川柳葦群届く
年四回発行の川柳葦群が届いた。元の名は人間座と言っていたが、代表が変わって、川柳葦群になってもう大分たつ。その中から私の句。 近詠 半分こ平等だとは限らない 共稼ぎ男が二人いる我が家 希望などでっかいことは考えぬ 母子家庭親に内緒のサクラ咲...
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2017年1月5日
♥
7
賽銭にお札が見えぬ初詣
互礼会のお歴々の話を聞けば、今年の景気は、トランプ次第とと言うのが多かった様だ。私のおみくじも小吉。じっと待つしかない様だ。それでも参拝者が少ないのが気にかかる。景気が良くなれば、回りまわって庶民にも果実が回ってくると言うのが、安倍総理の...
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2017年1月4日
♥
6
本気度を秤にかけている踏絵
踏絵の伝説の残る墓所。墓のどこに十字架が隠されているのか今となってはわからない。今日は終日、ひこばえの「本気」について、誌上大会の選を行った。昨日までは孫や娘で日常のリズムで生活できなかったが、今日からは川柳や、ハーモニカ・民謡へ向けて...
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2017年1月3日
♥
6
夕べは何年ぶりかの夫婦でホテル泊り
夕べは1年ぶりの家族の食事会。ホテルに入ると、180kのマグロの頭がロビーに飾ってあったが、私たちの口に入ることはなかった。写真は私自慢の娘婿。アマチュアバンドで、ジャズをやっていて、ベースを弾いていいる。彼との音楽談義に花を咲かせて、楽...
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2017年1月2日
♥
7
初詣ちりんちゃらんと願い事
兜町の言い伝えによれば、申酉騒ぐと言うのだそうです。そのせいか初詣には昨日、三社を回ったが、ご覧の通り、人はまばら。 今日は5:30から帰省の孫ら、総勢7名と食事会。東京の孫は2人とも受験とやらで帰らない。そのため、夕方まで、デスクワーク...
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2017年1月1日
♥
8
箱根見てサッカーを見て昼の酒
七度目の酉を数える年男 明けましておめでとうございます。雑煮を二つ食べてすぐに初詣。近所の、宇佐八幡を皮切りに、西宮・滝宮と、三社を歩いて回ったら2時間30分丁度。実業団を見ながら、頂き物のワインを飲む。それから年賀状の整理。 年賀状と一緒...
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2016年12月31日
♥
5
ウオーキング済ませて食べる晦日そば
大掃除も済ませたので、墓にの花に水をやりに行って、少し歩く。帰ってからはデスクワーク。午後娘が帰省するので、駅まで迎えに行く。 夕飯は娘が作ってくれたので、家内も何もしない。料理の名前は何かわからないが、昨日買い置きしたものを手際よく処理...
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2016年12月30日
♥
5
芋の花咲いて戦争は終わった
外回り溝と、落ち葉を清掃して、今年の大掃除は終わった。家内と一緒に正月の買い物に行く。しめ飾り、お鏡モチと籠に入れていくと、籠二つがすぐ山盛りになる。今年は何もせずに、おせちを少し買って帰る予定だったのに、次から次へと入れていく家内。ブレー...
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2016年12月29日
♥
9
校長が変わると記念日が増える
今日で大掃除3日目。外回りの溝掃除。換気扇と2階の部屋。昼までで終える。明日は、もう少し溝掃除と、落ち葉の掃除が少し残っている。 昼はお好み屋が今日で終わりなので、行って見ると、大入り満員。いずこも事情は同じ様である。聞けば明日30日はおば...
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2016年12月28日
♥
6
コンサート信者の数を上回り
今日も大掃除の続き。窓拭きに続いて、風呂の壁・天井を、カビキラーを吹きつけた拭き取る。家内のOKが出て、コイン洗車場で洗車するのに、操作が解らず、まごついていたら、あとから来た、お兄さんが操作して動き出す。洗車が終わって、車内のゴミを取...
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2016年12月27日
♥
8
空海は山師と思うへんろ道
今日は朝から屋内の大掃除。なんといっても邪魔になるのが柳誌。家内の目に一番に留まるのが川柳の本。何とかなりませんかと家内。何ともなりませんと私。それでも新聞雑誌を束ねて古紙ボックスへ持っていく。 川柳ひろばの投句が、ファックスで届き始めたの...
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2016年12月26日
♥
6
彼氏には内緒で結ぶ恋みくじ
朝から雨模様。月に1~2回名水を尾道まで、30分かけて汲みに行く。もうかれこれ20年は続いている。その間腹の調子が悪くなったことがないので、まさに名水なのであろう。ペットポトルヘ20本34リットルほど、汲んでかえる。 昼は。家内と一緒に...
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2016年12月25日
♥
7
戦国の夢を築いたあのう衆
今日はクリスマス。例年のことながら、ミサの後のコンサートに招かれている。私達の出し物は、ジングルベル・カモメに水兵さん・故郷を合奏。歓喜の歌と東京ブギウギは、四重奏。私はバス担当。他に尺八とギター・フルートのコラボ演奏グループとウクレレとオ...
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野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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ブログ作家の本
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
三上 博史
添削から学ぶ川柳上達法
定価:(本体
¥
1,500
+税)
文庫判ソフトカバー・584頁
ISBN978-4-8237-1038-4
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
¥
1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
最近のコメント
男やもめは、何かとすることが多く
こんばんは。 東京は、9月に入りズー
川柳のお姉さんも用事がある様で
こんにちは。 広島は雨はどうですか。
食事は朝昼晩、欠かさずに食べて
暑い8月も今日で終わります。体調を崩
ご飯は名前だけで決して御馳走では
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