まあまあだったのにコンペではない日
朝方降ったにわか雨で、グランドコンデションは上々。4ゲームで76でまずまずのスコアだったが、あいにく今日はコンペではない。えてしてコンペの日には、スコアが悪いのはまだまだ、未熟のせい。川柳が不成績なので、せめてGGで入賞したいと思っているがそうは問屋が降ろさない。
投句の柳誌が、松江と綿津見が届いた...【続きを読む】
絵手紙も脳トレですと勧められ
家内が絵手紙教師うに行くようになって、9回目になる。拙い絵であるが、根気よく書いて帰ってくるのでありがたいと思っている。
今日は三原市仏教振興会と三原市仏教会の主催による、夏季講座があった。講師は三原市出身の、日向ひまわり師匠の、講談「講談に描かれる人のつながり」と題して、前半は豪傑も...【続きを読む】
随分と長い総理の夏休み
私は10年来、「総理の動静」と言う豆記事をスクラップしている。特に今年は8/16の山梨県鳴沢村の別荘から始まって、8/26、六本木ホテル「グランドハイアット東京」の「NAGOMIスパアンドフィットネス」で運動。その中で2日ほど公務をこなしているが、11連休のバケイションでおとなしくされていたようだ。...【続きを読む】
マジックが怪しくなってきたカープ
こんなことを言うと地元では袋叩きにあいそうだが、ここへきて三連敗。一時マジックが消えたが、ライバルが負けてくれたので再点灯してくれた。今日は中日に負けたが、丸が八回裏に3ランを打って1点にしてくれ、最後までテレビを消さずに済んだ。それにしてもカープの応援はすごい。
今日は朝からサウナに行った。サウ...【続きを読む】
鬼ごっこ閉店セール開店セール
3か月ほど前に、食品スーパーが閉店したと思ったら、今度は、ドラッグスーパーが開店した。我が家にとっては、食品スーパーの方がありがたいがそうはいかない。それでもこのスーパーは、申しわけに食品コーナーを設けているので、上手に使うしかない。
ウオーキングをしていたら、夜の公園に、明々と証明が灯り、三原市の...【続きを読む】
元気だと思う炎天下のゴルフ
今日も懲りずにGGに夢中になる、元気な年金生活者。ありがたい事だと思う。家内も負けずに頑張っている。物忘れの進行に良いと思うのは、6人くらいがローテイションをくっでやるので、自分の順番を間違えないことも大切で、また簡単な足し算をスコアカードに書くこともある。とにかく暑くても行く事にしていてくれるので...【続きを読む】
百歳の恋文集うコンテスト
恋文は若者だけのものではない。こんなコンテストもあってよいのではなかろうか、あったら応募してみたいものである。と言うのもここ、最近続いて「恋文」の兼題の大会が2か所である。
暑さを吹き飛ばすように、今日家内が美容院にいって帰った。家内の美容院は髪染めから始まるので帰ってきたのは3時間半経っていた。ち...【続きを読む】
年金でやっとかなった正社員
70歳から、年金だけで暮らし始めて、14年になる。多い、少ないと言いがらも、家内と二馬力の年金で有り難く思っている。ボーナスはないが、毎月偶数月にはきちっと振り込んである。まさに公務員である。
暑さもなんのその、午前中はGG4ゲーム、家内と一緒にこなす。家内は午後絵手紙であったが、暑さのため、出席...【続きを読む】
ボケ防止などと言ってる他人事
ボケ防止のために、月2回脳トレ体操などやっている、サロンへ家内を連れて行っている。治るめどの無い、先の見えない長い戦争が始まって、1年近くになるが目に見えてよくなることはない。1年前と比べれば確実に物忘れがひどくなっているが、まだスーパーの支払いはまだできるし、我が家へ帰れなくなることもない。時々...【続きを読む】
賢者として輝く日々を
表記の題で、老大主催の教養講座があった。講師は、広島文教女子大学初等教育科 教授 村上典章氏。1・見方を変えれば、異なる面が見えてくる。(気が楽になる)2・老人とは賢い人である。(素晴らしい)3・社会の変化が激しいい今こそ、老人の知恵と判断力が必要である。4・働きながら一日一日を謳歌して。の4項目に...【続きを読む】
通過点にするな広島平和祭
今日は68回広島平和祈念川柳大会があった。最近この大会も、終戦72年もたてば、平和の事も忘れがちになり、平和祈念と銘打ちながら、平和に対して叫びの句も、祈りの句も少なくなったように思う。だからと言うかけでもないが、私はそれを意識して作った句が、表記の句であり、たまたま、準特選に選んで頂いた。久しぶり...【続きを読む】
灼熱へきりり咲かせる白い花
花の少ない、夏に咲いてくれる花は有り難い。百日紅と、白百合は、我が家の庭でいま盛りである。
2.3日前、ウオーキングの途中、公園のベンチで、ギターをつま弾いている人に、出会った。悪いと思ったが、望遠を使って、わからないようにパチリ。通りすがりにそれとなく聞くと、戦後すぐに流行った「帰り船」の曲だった...【続きを読む】
八月や六日九日十五日
今年はことのほか、新聞やテレビも、72年前の事を証言する、活字や番組が多かったように思う。実際に体験した人は、もう85歳を超えて、そんなにはたくさんいない。私の知り合いの看護婦さん、88歳も明後日19日の三原市文化ホールで、8月6日の当日、軍の命令で広島に、救助入った時のありさまを、厚生省のお偉らさ...【続きを読む】
宗郷三昧道踊り
毎年8月16日に、250年も続いた、宗郷三昧童踊りが我が家の前で「のーむらさまからご寄進じゃ」と抑揚をつけて、囃しながら踊ってくれる。千円ほど心付けをしただけなのに、神様も大変である。三昧道踊りは、別名「ちんこんかん踊り」と言って、もともと、雨乞ほどの踊りであった言う説が一般的である。またの名を...【続きを読む】
川柳奉行170号突破記念 三原神明市 川柳大会
標記の大会を下記に記しておきますので、ふるって御応募ください。
*と き 平成30年2月10日(土)
午前 9時30分:会場 午前11時30分:投句締切
午後 1時00分:開会 午後4時00分 :閉会予定
*ところ 三原市市民福祉会館(5階・大会議室)
(三原市城町1-18-1 ・0...【続きを読む】
新仏弔う町の盆踊り
今年も10名の新仏の遺影が祭壇に飾ってあった。本当は今年町内で亡くなった方は、これの倍くらいはあったと思うが、家族葬などでこの祭壇に遺影を飾る人はだんだん少なくなる。今日は雨模様のため、いつもは公園でする盆踊りを、公民館でやった。これもこじんまりと良いものである。一つ残念なのは、カメラにチップを入れ...【続きを読む】
絢爛と空を彩り海に映え花火かなしき瞬間の命
冒頭の一種はもう60年も前に、勤めていた労働組合の機関誌に載った、樋口一郎君の短歌である。昨日のやっさの総踊りの余韻を残して、今日は築城450年を記念して大仕掛けな花火で、フィナーレを飾った。我が家ではもっぱらケーブルテレビでの観戦でであったが、花火の音が、画面からではなく我が家の窓から聞こえ...【続きを読む】
墓参りいつまで続く盂蘭盆会
今年もやっと墓参りが出来た。歩いて10分くらいの所にあるので、半日、一日がかりになるほど、大変ではないが、少し坂道があるので、苦しくになった。車で行けば、車を降りて徒歩50歩はどのところにあるのだが、墓は歩いて参ると言う迷信を家内が言うものだから今の所、それを守っている。それにしても、父は没後79...【続きを読む】
Loading...





































