芥川・直木賞の選考委員会が15日、「新喜楽」で開かれ、芥川賞が楊逸さんの「時が滲む朝」に、直木賞は井上荒野さんの「切羽へ」が決まった。お二方とも40歳代半ば、今後の活躍が期待される。
ところで、今日は、義母「カノ」の23回目の命日の墓参り。あの日を振り返る。
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芥川・直木賞の選考委員会が15日、「新喜楽」で開かれ、芥川賞が楊逸さんの「時が滲む朝」に、直木賞は井上荒野さんの「切羽へ」が決まった。お二方とも40歳代半ば、今後の活躍が期待される。
ところで、今日は、義母「カノ」の23回目の命日の墓参り。あの日を振り返る。