ソチ五輪のスノーボード・ハーフパイプ男子は日本時間12日未明、12人による決勝が行われ、15歳の平野歩夢が93・50点を挙げ銀メダルを獲得。平岡卓が92・25点で銅メダル。日本勢の今大会メダル1、2号と
なった。日本人選手がスノーボードで五輪のメダルを獲得するのは初。一方、期待のスキージャンプ女子個人ノーマルヒルが行われ、高梨沙羅は4位で、メダルを逃した。金の重圧に耐えて頑張りましたね。立派な4位に拍手です。胸を張って、凱旋してください。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。2月12日(水)の花は、冬の青空に映える白い「アセビ(馬酔木)」、花言葉は「二人で旅をしよう」。私は、9時30分に、かながわ県民センターへ。27名で、古くから詩性派の先覚として活躍された「故児玉怡子氏・追悼小会」、資料代500円。道向かいの「津多家」で昼食懇親会。2時間。故怡子氏の句は、次の通り。私は、京都で北川絢一朗氏の「川柳新京都」で出会った。
死は多分春の雪崩のくるように
さて今日も渡る世間に塩撒いて 確かなものは己が寝息か他になし など ところで、先人・前田伍健氏曰く「カチカチ山の狸がやった行為は、得手勝手であり、最後に泥舟へ百も承知で乗ったのは悔悟の現れである・・と観察るのも一つの川柳風流観でなかろうか」と。
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茂男さん、おはようございます。
深夜にもニュースが気になりました。見事な演技を見せてくれた若者たちには大きな拍手です。見ているだけでドキドキハラハラ、楽しい時間をもらっています。
アセビ、短歌雑誌にも俳句雑誌にも同じ名前がありますね。ちなみに茨城の長塚節も参加していました。と何かで読みました。あまり身近な花という気がしませんでしたが、万葉の時代はもちろん、俳句や短歌にもたくさん詠まれているのですね。改めて花馬酔木を眺めた朝でした。花言葉も素敵ですね。春の朝を届けて頂いたような気持ちになりました。ありがとうございます。
めぐみさん おはようございます。スノーボードの応援、エヤーというのですか、空中高く舞った時は、無事に着地するかとヒヤヒヤですね。15歳の最年少メダリスト。生涯の宝物を大切にして欲しい。一方、ジャンプ女子の高梨沙羅選手、騒がれすぎの重圧に負けましたね。それにしても、美しい十代の大活躍、嬉しく頼もしい。アセビのエピソードを教えていただきました。ありがとうございます。眠い朝も、爽やかに。
おはようございます。
よくやった。新人類。15歳が大きく見えました。沙羅ちゃんの涙に貰い泣きしました。スケートはこんなものでしょう。
11日は早朝出発。目指すは渋谷公会堂。目的は「東日本全国小学校管楽器合奏フェスティバル」見学。実は孫が「長野県松本市立開智小学校・開智ブリランテブラス」のチームの一員として出演するのです。爺バカですね。まったく。神奈川県は「相模原市立矢口台小学校吹奏楽団」でした。いや見事な技術、チームワーク。厳しかったであろう訓練の笑顔。これが子供達なのか。改めて教育の成果、子供達の能力の素晴らしさに敬意と涙を捧げます。ソチといいシブヤといい子供達に酔った一日ではありました
横浜の梅の香がここ町田に届きそうです。
子供たちにもう日本を任せたい
千四さん こんにちは。 町田のお孫さんの晴れ姿を、渋谷公会堂で、身近に、確認されたのですね。目的は「東日本全国小学校管楽器合奏フェスティバル」見学。大きな大会で、長野県代表の松本市立開智小学校・開智ブリランテブラスのチームの一員のお孫さんの晴れ舞台の応援ですね。素敵ですね、素晴らしいですね。目を細められたでしょう。「相模原市立矢口台小学校吹奏楽団」も、聴いていただきましたか。練習で泣いて、試合で笑う。私も、ちびっ子野球のとき、子ども達と話しました。毎夜、ソチの若者の健闘に、拍手し、涙を流します。立派な15歳。銀メダルまで、自分自身を磨き込んだ平野選手。見事ですね。私は、家庭の都合で、昼の大学に行けず。教員の夢を摘まれましたが、子ども達の夢を育み、鍛える先生方、コーチ、監督へ拍手を送ります。今日は、8時30分に、家を出て、今、ほろ酔いで帰宅。留守をしており、失礼しました。今日も、ありがとうございます。