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中央自動車道・笹子トンネルの天井板崩落事故を受け、政府はトンネル内に大量のセンサーを取り付けてコンクリートの状態などを電子的に監視し、事故を未然に防ぐ技術の実用化に取り組む。新技術は、トンネル内に取り付けた数十~数百個のセンサーが、車が通った際の細かな揺れやゆがみなどをとらえて電波で監視側のコンピューターに送信。大量のセンサーの情報を集めて瞬時に計算し、コンクリートの状態などに異常がないか判断する仕組み。安全第一ですね。

今日は、横浜文芸懇話会の役員会。幹事にハマペンなど6ジャンルの会長さんを交えて、現状の認識と課題、事業展開について語り合います。ここも、老齢化が悩みです。

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トンネルの天上にらむ電子の目”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2013年1月29日 at 5:19 PM :

    笹子トンネルは過去「川柳・旅の仲間」達と幾度も通ってます。秋には国民文化祭があるので、山梨に行く予定です。甲府市なので電車でになるかも。(トンネルの全面開通が待たれますが、まず安全を完全に確認が、最初ですね)

  2. 二宮茂男 on 2013年1月30日 at 5:06 AM :

    晩秋さん おはようございます。秋の甲府大会、私も参加する予定です。その際は、よろしくお願いいたします。ありがとうございます。

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