逃げ回る、割り入る、放水の応酬で25日、尖閣が緊迫。台湾の漁船団50隻と退去を求める海上保安庁30隻。無線や電光掲示板を使って領海から退去するよう警告。巡視船で漁船団を取り囲みながら、小型の巡視船艇が漁船の船首側に回り込み何度も放水。漁船を護衛するように並走していた台湾の巡視船は、その間に割って入ったり、海保側に放水。水鉄砲の撃ち合い、戦争でした。
昨日は、藤原和美氏の「連想吟句会」、私の句は次の通り。
ミイラ取りミイラになれぬAとB
夢のない自分を殻に閉じ込める
自分へは戻れぬサンタこころ閉じ
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