郵便事業会社は29日、現在販売している切手6種類で使っている書体を変更すると発表。「日本郵便」「NIPPON」の文字と、切手の金額を表す数字が、現在よりも細く、柔らかいく、見やすくなる。「日本近代郵便の父」前島密氏の肖像を描いた1円切手は、42年ぶりのデザイン変更になる。
昨日は、第16回横浜文学賞・今井清一氏への贈呈式。松信有隣堂社長、西郷神奈川新聞文化部長、横浜空襲を記録する会、市大関係者、横浜文芸懇話会など57名が今井氏夫妻を囲んだ。
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郵便事業会社は29日、現在販売している切手6種類で使っている書体を変更すると発表。「日本郵便」「NIPPON」の文字と、切手の金額を表す数字が、現在よりも細く、柔らかいく、見やすくなる。「日本近代郵便の父」前島密氏の肖像を描いた1円切手は、42年ぶりのデザイン変更になる。
昨日は、第16回横浜文学賞・今井清一氏への贈呈式。松信有隣堂社長、西郷神奈川新聞文化部長、横浜空襲を記録する会、市大関係者、横浜文芸懇話会など57名が今井氏夫妻を囲んだ。