都道府県対抗男子駅伝は23日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、栃木が2時間19分31秒で自信の初優勝。2位は長野、3位は広島。栃木は1区の八木沢が区間賞を獲得する好走を見せ、その後も上位をキープ。2位でたすきを受けた7区の宇賀地が力強い走りで後続を振り切った。強かったですね。
昨日は、「路 時事吟3月号」欄の選句、選評をまとめて、主宰へご送付致しました。特選などに、次の句をいただきました。
国民が政治に足を引っぱられ 栗原俊一
戦などしないトイレの神様だ 加藤 胖
庶民なら酒の上での小競り合い 平沢やす子
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