Loading...Loading...

こんばんわ

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

兄妹の葬式で、徳山まで行ってきた。家内が頓珍漢なことを言うので、火葬場まで行ってすぐに帰った。 家に帰ったら少し落ち着いたようなので晩飯の支度をさせて、二人で食べ早めに床に就いた。晩のウオーキングもな... 「一人づつかけて私の番になる。」の続きを読む
歩尻に火が点くとみんな好き勝手なことを言う。纏まる意見も纏まらなくなる。トランプさんも強がりを言ってはいるが先の事はわからない。 午前中は新聞のスクラップ整理と、もう7回目の、藤村の「破戒」を読んでい... 「ほうろくの中で衝突する意見」の続きを読む
... 「にんげんのでいで地雷を踏んだ像」の続きを読む
老人大学の民謡に授業中に訃報の知らせが届く。ケータイは便利だが、考えてみれば、知らなかったなど、ズルができない。次は自分の番かも知れなと、真剣に考えるようになった。もうわたしなどの時代は終わったのかも... 「花曇り逢いたい人はもう痛い」の続きを読む
      ... 「テスト」の続きを読む
今は機械が数えるので間違いはないようだが、昔は人間が数えていたので、何回数えても、多かったり、少なかったりしたものだ。銀行員はともかく、めったに札束に縁のない人にとっては、大変な作業であった。 今日は... 「札束を数えるたびに間違える」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K