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ここに、大正2年1月15日発行の番傘がある。発行兼編集人 岸本龍郎 発行人中島政次郎とある。もう一つ、昭和32年4月29日発行 編集発行人 八島祥推とあり、原稿募集の欄には、近詠十句 八島雀無とある。白龍さんの前の雅号である。もう一人その欄に、課題 雲 五句 斎藤正一とある。ガリ版を知って、しかもガリを切った経験ののあるものにとっては懐かしい、言葉である。

コロナから解放されて2回目のヨガへ、2人で行ってきた。先生のようにはいかないが、イモムシのようにゴロゴロ転がって、ストレッチをするのが精一杯でであるが、それでも済んだ時には、体の調子が良い。

晩はソーメンで済ます。万歩計は、5.468

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