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岡山の小野真備雄さんに入選した句である。コロナ以前にも、あまり風聞を聞かなかったが、コロナになってなおのこと、話を聞かない、おそらく、私とあまり変わりない、昭和一桁の生まれだと思うが、どうしておられるか、戦友としての親しみが忘れられない。

ピンボケになったが、どくだみの花が咲いたいたので、パチリ。隠れキリシタンが好んだと言われる、十字架に似た花が私は好きである。明治生まれの、おふくろは、どくだみを陰干しにしてお茶にして飲んでいたが、子供にはなぜか好きにはなれなかった。

家内は多少良くなったが、起床時間が8時ころになるので、デイへは行けそうにない。

万歩計は、6.420歩。月平均3000歩を目標にしているので、時には、これくらい歩いておかないと、達成できない。



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欲一つ捨てれば風が透き通る”にコメントをどうぞ

  1. 新家 完司 on 2021年5月23日 at 10:36 PM :

    こんばんは~。ご無沙汰しています。
    小野真備雄さん、残念ながら亡くなられたそうです。私も人づてに聞いただけですので正確には知りませんが、昨年だったのではないでしょうか。
    先ほど名鑑で調べましたら、昭和2年(1927年)生まれですので、大兄より6つほど上のようです。

  2. 野村 賢悟 on 2021年5月24日 at 8:46 PM :

    ご丁寧に知らせてくださりありがとうございます。センマガのブログも恥をかきながら、これでよいのか、これでよいのはと思いながら、続けた参りましたが、家内に手が取られるので、とびとびにになるかもしれませんが、三原には変わったやつがいたと、行ってくれる人がいることを願って、続けています。もし許されるなら、家内が良くなって暁には、柳友の何人かと飲んでみたいと思っています。返信ありがとうございました。

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