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選挙前から、勝負は決まっているような、総裁選でも、刎頸の友の意地をしっかり見せて戦う。

台風の余波か、時々夕立が来て、洗濯ものを入れたり出したり、家内の号令でやらされる。介護1の認知症の家内に、使われるのであるから世話はない。どちらが認知症かわからない。

今月は、川柳ひろばの、300号記念誌を出した。丁度18年。感無量である。町内の組内、27軒のボスに作品を、入れ続けて、≒10ヶ月、やっと3名の投句が現れたのが始まりである。多くは見もしないで、ゴミ箱に入れていたとは、3名の方が、異口同音に話した言葉である。障害も、それなりにあり、三原市を流れる、2級河川、沼田川を越して、駅前の句会場に出るまでに、1年以上はかかったように思う。しかし、もうこれから先は長くない。1号1号をできるだけ積み上げて行きたいと思う。

午後は眼圧を下げるための、薬を貰いに行く。

雨のためウオーキングは中止。万歩計は、1897歩

 



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刎頸の友を支える総裁選”にコメントをどうぞ

  1. 前中吾一 on 2020年9月11日 at 9:54 PM :

    300号おめでとうございます、継続は力成りなりですね、

  2. 野村 賢悟 on 2020年9月12日 at 9:24 PM :

    有難う。これも皆さんのおかげです。

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