下見会に持参、新規追加1冊
※次の方々ご上梓おめでとうございます。この5冊は下見会に持参して読ませていただきます。今朝見つかりました。黄泉下見会の持参本の新規追加。奄美喜界島の沖縄戦ー沖縄特攻作戦と米軍捕虜斬首事件ー(大倉忠夫近著)の追加です。氏は横浜中央局外国郵便課・全逓仲間。弁護士。
1.風の時代(望月弘川柳句集)
2.花...【続きを読む】
ご褒美はプーチンの罪監視役
● 今年のノーベル平和賞にロシアの戦争犯罪を記録する活動などを続けるウクライナの人権団体「市民自由センター」などが選ばれました。
●「市民自由センター」は2007年に設立されたウクライナの主要な人権団体のひとつで軍事侵攻を続けるロシアの戦争犯罪を記録するほか、人権活動家や、ジャーナリストらが強制的に...【続きを読む】
本心は総理の椅子を守りたい
●岸田文雄首相は3日の所信表明演説で、物価高騰や新型コロナウイルス感染、エネルギー・食料危機、ロシアのウクライナ侵攻などの問題を列挙し、国民生活を「守る」との表現を9回用いた。(時事通信デジタル)
●安倍晋三元首相の国葬問題などへの対応に批判が集まり苦境にあえぐ中、指導力をアピールして信頼回復につな...【続きを読む】
さようなら難しいなあ卍固め
●アントニオ猪木氏がかつて身を置いた政界からも1日、突然の訃報に対し、哀悼の言葉が相次ぎ寄せられた。自民党の世耕弘成参院幹事長は、経済産業相として猪木氏と国会で論戦したことに触れ「印象に残っている。合掌」とツイッターに投稿。猪木氏と同世代の立憲民主党の小沢一郎衆院議員は「元気に闘う姿を見られないのは...【続きを読む】
8年の遺産引き継ぎ3日間
●世界も国会も騒々しいが、岸田首相は、安倍元首相の国葬にともなう「弔問外交」を終え、26日からの3日間で、各国の首脳らと38の会談を行った。(FNNプライムオンライン)
●最終日の28日、岸田首相は、東京・港区の迎賓館で、イギリスのメイ元首相やカンボジアのフン・セン首相など、20カ国の首脳らと会談し...【続きを読む】
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