悪友がひとり泣いてる家族葬
●終息のめどが立たない新型コロナウイルス。感染予防で市民生活が「自粛ムード」の中、結婚式を予定していたらどうするだろうか。招待者に配慮して延期するか。人生の一大イベントとして予定通りに挙行するか。今月、4人の友人から式に招かれた記者が、悩める新郎新婦たちの思いを探った。(京都新聞)
●「結婚式は延期...【続きを読む】
巣ごもりの家族へパパのおもてなし
●北海道内は14日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた鈴木知事の「緊急事態宣言」から3度目の週末を迎えた。屋外活動の感染リスクの低さが周知されたことで、キャンプ場など外遊びの施設が活況を見せている。一方、外出を控えて「巣ごもり」する消費者をターゲットにした飲食店の持ち帰りサービスも人気だ。道民は、...【続きを読む】
やる気です聖火リレーを待つ日本
●2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は13日、ギリシャ国内の聖火リレーが新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となったことを受けてアテネ空港で取材に応じ、26日に始まる国内聖火リレーについて「予定通り実施する方針に変わりはない」と述べた。地域ごとの感染者の発生状況などを...【続きを読む】
立ち向かう熱中症にいいニュース
●環境省と気象庁は13日、両省庁が発信してきた熱中症予防情報の発表基準を統合し、新たな警報をつくると発表した。今夏から関東甲信地方の1都8県で運用を始め、来夏からは全国で本格実施する方針。近年は地球温暖化の影響で猛暑が頻発し熱中症による死者の発生や救急搬送される患者数の増加傾向が続く中、予防対策につ...【続きを読む】
悔しいとセンバツ選手泣き崩れ
●日本高野連は11日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、大阪市で第92回選抜高校野球大会の臨時運営委員会を開き、兵庫県西宮市の甲子園球場で19日から無観客で開催する方針だった選抜大会の中止を決めた。(西日本スポーツ)
●創成館(長崎)の部員たちは、長崎県諫早市の同校グラウンドで午後4時ごろに練習を...【続きを読む】
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