児の唾液集め量ってノーベル賞
●【ケンブリッジ(米マサチューセッツ州)=船越翔】人々を笑わせ、考えさせる研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が12日、米ハーバード大で行 われた。5歳児の唾液の量が1日約500ミリ・リットルであることを明らかにした渡部茂・明海大教授(68)らのチーム5人が化学賞を受賞した。(時事通信)
●小...【続きを読む】
横浜も被災甚大数百社
●台風15号による高波の影響で東京湾に面した横浜市金沢区の護岸が崩壊し、隣接する工業地帯に海水が流入、多くの工場や事業所で機械が損壊するなど被害が出ている。「最強クラス」の台風直撃から2日余り、被害は甚大で、一部で停電や断水が続く。全容は判明していないが、被災は数百社に上る可能性があり、復旧の見通し...【続きを読む】
この時期のインフルエンザ怖いなあ
●インフルエンザで学級閉鎖が相次いでいます。まだ暑いのに、一体なぜ感染が拡大しているのでしょうか?(中京テレビNEWS)
●9月なのに、まだまだ厳しい暑さ。熱中症が心配なところですが…
●名古屋市緑区にあるクリニック「もろの木こどもクリニック」。診察室をのぞくと聞こえてきたのは…
●「インフルエンザ...【続きを読む】
すぐ医師へ喉に刺さったアジの骨
●ヨミドックが朝の散歩をしていると、涙を浮かべたクマさんに出会いました。朝ごはんのときに、何かあったようです。(読売新聞 ヨミドック)
Q 痛い。アジを食べたら骨が喉に刺さっちゃって。ご飯を丸のみするといい、と聞いたけど。
●ヨミドック 丸のみ? ダメですよ。
Q どうして?
●ヨ 「へんとうせん」...【続きを読む】
住民と交流楽し奈良の旅
●のどかな地方に滞在しながら地域の仕事を手伝い、夜は無料でゲストハウスなどに宿泊する。そんなユニークな旅スタイルが注目を集めている。旅行者向け求人サイトを運営する「SAGOJO(サゴジョー)」(東京)が今年6月、奈良県吉野町などでサービスを開始すると、2カ月先まで予約が埋まる盛況に。地域住民との交流...【続きを読む】
一命を救った生徒恩師たち
●千葉県松戸市消防局(島本幸夫局長)は連係プレーで心肺停止状態の男性を救助した中学生と小学校教諭の合わせて4人に感謝状を贈った。(朝日新聞)
●4人は市立小金中3年の増宮行琢(みちたか)さん(15)と、市立横須賀小の西方角枝養護教諭(54)、高橋道彦教諭(33)、岸将斗教諭(23)。事態が起きたのは...【続きを読む】
踏切の事故もまたまた高齢者
●2015年度までの5年間に踏切内で列車が自動車と衝突した事故633件を国土交通省が分析したところ、60歳以上の人が車を運転していたケースが約半数の48.3%に上っていたことが6日、分かった。(時事通信)
●京急線踏切で列車がトラックと衝突、脱線した事故でも、踏切内で立ち往生していたトラックは67歳...【続きを読む】
身を挺し客を守った車掌さん
●戦後間もないころ、自らの命と引き換えにバスの乗客を救った青年車掌がいた。長崎バスを運行する長崎自動車(長崎市)の元車掌、鬼塚道男さん=当時21歳。1日で事故から72年。鬼塚さんは今でも命を預かる任務の重さを後世に伝え続けている。(西日本新聞)
●事故があったのは1947年。その日、鬼塚さんが乗り込...【続きを読む】
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