中国本土最大の映画祭・第22回金鶏百花映画祭の国際映画部門の授賞式が27日、武漢で行われ、日本映画「おしん」が最優秀作品賞を受賞。1983~84年にブームを起こしたNHKの連続テレビ小説「おしん」の映画化作品。授賞式に出席した冨樫監督は「苦労を共にしたすべてのキャスト、スタッフと一緒に、この栄えある賞をいただきたい」とのコメント。文化面での日中交流、いいことですね。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。9月28日(土)の花は秋まで咲く「夏スミレ」、花言葉は「愛嬌」。今日は「あまちゃん」の最終日。私は、王子「北トピア」で公論・朱雀会の学び合い。
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茂男さん、おはようございます。
「おしん」あれだけの作品を映画化するのはプレッシャーも大きかったと思いますが、快挙ですね。日本と中国の交流が文化面から大きく広がってくれるといいなと思います。
今日は北トピアにおでかけですか。先日北区の中央図書館のあたりを少しお散歩しました。趣のある素敵な図書館の建物と周りの公園をうらやましく思いました。息子が住んでいる町なので王子はとても身近に感じます。
気持ちのいいお出かけ日和になりそうですね。
めぐみさん、おはようございます。「おしん」と響き合って、日本と中国、仲良くしたいですね。尖閣の政治面でのいがみ合いを、経済、文化の側面から癒されていくといいですね。ところで、王子で、ご令息がお暮らしですか。地下鉄、路面電車も入り、いい街ですね。王子駅、南口近くに三柳先生のご自宅があります。正直、私には、少し遠い「学び舎」です。今日は、お出かけ日和。ぶらりと、ご主人様といのちの洗濯にお出かけ下さい。ありがとうございます。