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SPA!1月10日配本誌に若者の昼食代の記事。都内に勤務する30~40代のサラリーマン、公務員、団体職員100人を対象とするアンケートを行ったところ、実に64%が予算500円以下と回答。全体の24%にいたっては250円以下しか昼食代に使っていないと答えた。250円ではすき家の「牛丼」を注文することすらできない。では、いったい彼らは何を食べているのだろうか。「だいたいコンビニでパンやおにぎりを2つ買ってそれで終わり」とのこと。飲み物は会社ならお茶やコーヒーがただで飲めるとのこと。これでは、若者に元気が出ません。日本の未来は真っ暗闇です。

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若者が貧乏神とかじるパン”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2013年1月12日 at 5:21 PM :

    こんにちわ。

     ひもじさと寒さと恋を比らぶれば
                恥ずかしながらひもじさが先
     赤ちゃんの先ず初めてのお仕事は
                母の乳房にかぶりつくこと
             
     安くても栄養価を考慮していればの話なのですが・・・・。
     朝飯はしっかと採っているのでしょうか。
     縄暖簾に回す予算のせいでしょうか。

     若者よ。何はさておき先ず食って、質のいい精子を作ろうぜ。

           マスコミのマイウとか視る恥ずかしさ

  2. 二宮茂男 on 2013年1月13日 at 6:15 AM :

    千四さん おはようございます。明日の日本を背負う若者の食い方、学び方、働き方、結婚のし方が問題ですね。私が利用する私鉄某駅前のパチンコ屋、ウイークデーの早朝の長い行列。その99パーセントが、若者達。気のせいか、ひょろひょろの顔色の悪い人ばかり。今朝も、力強いコメントをいただきました。ありがとうございます。

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