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 輪島市白米町の千枚田で四日、あぜ道に置かれた3万本のろうそくが、幾何学模様の水田を幻想的に浮かび上がらせた。能登ふるさと博の一環「輪島・千枚田あぜの万燈」として行われた。260人のボランティア「あかり灯し隊」がろそくを配置し、点火した。ほのかな光が名勝を包み、御陣乗太鼓保存会や白山市の鼓弓奏者倉本由美子さんの演奏が雰囲気を高めた。来年は、見てみたいですね。

 昨日は、王子で、公論・時事フォーラム、「連句の実習」、基本からしっかりと学ばせていただきます。

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