社会不安の高まりを受けて、国の補助金で3月にスタートした無料相談ダイヤルに電話が殺到し、開設2か月あまりでパンク寸前となっている。「死にたい」「5日間何も食べていない」など。社団法人「社会的包摂サポートセンター」が行う24時間対応の「よりそいホットライン」。全国38か所の支援拠点で、午前10時~午後10時、計30回線。1回線に2人の相談員がつき、計1200人が交代で対応する。活動に協力する各地の弁護士などが必要に応じて助言。命に関わる場合には、福祉団体などの支援員が相談者のもとへ駆けつける。失業して生活保護を申請中という30歳代の男性は、「所持金が底をつき、何日も食べていない」と助けを求めてきた。衰弱した様子で、「命に関わる」と判断した相談員は、支援員に連絡して食料を届けた。「どこに相談しても、誰も助けてくれなかった」と、男性から感謝された。深刻ですね。厳しい世相を反映していますね。
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おはようございます。
前にもありましたねえ。赤ちゃんポスト。こうゆうのって善政ではあるけれども問題解決にはなっていません。生活保護も悪用する人さえある。消費税20%でも足りない。昔のコマーシャルに「臭いにおいは元から断たなきゃダメ」ってありましたね。本当になんとかしなきゃあ。
昨日、第83回京浜川柳大会報を拝受しました。川柳界の重鎮中核が名を連ねた223名の盛会の模様が思い出されます。先生にはたいへんお世話にあいなりました。あらためて御礼申しあげます。
鷹の輪に居ればその気になるとんび
千四さん
おはようございます。勇気ある正論のコメントをありがとうございます。根が深いですね。第83回京浜川柳大会報、入賞者に、千四さんのお名前を載せたかったですね。同点で着到順で逃されたのは残念、無念。今朝の横浜は曇天、開港記念日です。千四さん、益々、お元気で。