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 未解決の殺人事件について、警察が国費から懸賞金を出して情報提供を呼びかける「公費懸賞金制度」が、5月からスタートした。地域の人間関係の希薄化で、捜査をめぐる環境の変化に対応しようというもので、まず、千葉県や愛知県などで起きた5事件に適用することを決めた。犯人逮捕につながった情報の提供者に支払われる懸賞金は300万円。年間40~50件程度を念頭に、事件数を順次増やしていく方針とか。当然のことながら、従来の地道な捜査もしっかりやってもらいたい。

 ところで、昨夜、留守中に、浜松川柳社いしころ会会長の鈴木泰舟さんの訃報を今田久帆さんからFAXで頂いていました。本日、2日、浜松イズモ葬祭セレモニーホール貴賓館で、ご葬儀とのこと。昨夜は帰宅が遅く、これから美知子主宰と対応を相談します。
 泰舟さんは60歳。「路」の誌友で最新号まで作品を頂いておりました。これからの柳人の死を悼み、心からご冥福をお祈り申し上げます。

さて今日はどんな自分がとび出るか(07 5月号)
死ぬ前にを仕上げておく覚悟(07 4月号)
やることをやったら欲の壺を割る(07 2月号)
生きること見直すことになる告知(06 12月号)

 私は、今日、その時間帯に、地元の地区センターで「初心者講座」の2回目、21名の方が待っている。

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