強制猥褻事件の被害者の供述調書等、警視庁の捜査資料とみられる膨大なデータが、ファイル交換ソフト「Winny」のネットワークに大量流出していることが13日分かった。ネット上から某新聞が入手した流出データには、全国の幹線道路や高速道のNシステム設置場所リスト、指定暴力団の組員名簿、捜査対象者を監視している隠しカメラの画像、少年事件、賭博事件等の捜査資料もあったとのこと。情報の海に少年Aが裸で浮く。
ところで、今日は、「路」誌7月号を郵便局の窓口へ持ち込んで発送する。遅い、梅雨入りだが、せめて、午前中、雨が降らないで欲しい。
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