84%が飲み水に不安。中国紙・中国青年報社会調査センターとインターネット大手「騰訊ネット」が共同で実施した調査の民衆意識。17日付の同紙が伝えた。調査は8238人を対象に実施し、97%が「現在の水質汚染は深刻」と回答。更に90%が「現在の水質汚染は以前より悪くなった」と答えた。2005年、東北部を流れる松花江の汚染事故が大問題になり、江蘇省無錫市の太湖で今年5月以降、アオコが大量発生。各地で飲み水への不安が高まっていた。農水産物の汚染、その背景に、大気、大地の汚染が広がる。
ところで、昨日は、敬老の日。孫の来訪。健太、康輝、果穂の3名の孫、連名の「肩たたき券」のプレゼント。「1回、1分30秒、5回分、いつでも使える」と書いてある。小学4年生の健太が、ちびっ子野球で、13対0で、コールド負けした足で、駆けつけてくれた。有り難う。
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