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4月 2020
大漁旗サンマが海を連れてくる
2020年4月11日
野村 賢悟
日記
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汚染水を海へ流すと、専門家も、政府も言っている。国民は従うしかないのだろうか。
万歩計は、
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4月 2020
弾けると借金だけが残る泡
2020年4月10日
野村 賢悟
日記
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大企業には何百兆もため込んでいるというのに、コロナが本格的に問題になったのは、およそ3か月前、日本がつぶれなことを言っているのはどうしたものであろうか。掲載句は庶民の気持ちを句にしたものであるか、日本...
「弾けると借金だけが残る泡」の続きを読む
09
4月 2020
振り向けば私一人があるいてる
2020年4月9日
野村 賢悟
日記
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家内の介護ファーストの生活をしていると、こんな思いになる事がよくある。また膝痛が思わしくないので、GGをしていても、いつも私の後ろには誰もいない。皆さんの後ろをついていくのがやっとである。そのせいか、...
「振り向けば私一人があるいてる」の続きを読む
08
4月 2020
プライドはとうに捨ててるデイーゼル車
2020年4月8日
野村 賢悟
日記
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蒸 帆気機関車の、後を継いで、田園の中を、颯爽と走っていた頃のデイーゼルカーは、それなりの、プライドを持って走っていた。今はプライドどころではない。廃線にになって、スクラップにしか、行き場所はない。過...
「プライドはとうに捨ててるデイーゼル車」の続きを読む
07
4月 2020
介護1ヨガもサロンも絵手紙も
2020年4月7日
野村 賢悟
日記
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家内は、介護1であるが、体はいたって元気。ただ、首から上が、物忘れをするだけである。デイサービスの「木」「土」のほかに、ヨガは月3回、公民館サロンは、月2回、絵手紙は月2回。家では、新聞の7つの間違い...
「介護1ヨガもサロンも絵手紙も」の続きを読む
06
4月 2020
玄関を開けぬ先から笑い声
2020年4月6日
野村 賢悟
日記
コメントをどうぞ
高校1人中学2人いた代、我が家は、笑い声が絶えなかった。家内は帝人に勤め、私は建設業の従業員であったが、子供は子供で夢を持ち、家内は会社から、選ばれて、能率短期大学の通信制で、経理の勉強をしていた。私...
「玄関を開けぬ先から笑い声」の続きを読む
05
4月 2020
墨打って棟梁冷やを一息に
2020年4月5日
野村 賢悟
日記
コメント 2 件
職人は縁起を担ぐものである。私も長い間、野帳場の仕事を、していたが、仕事初めには、、するめに、冷やと決まっていたが、するめがない時には、いりこを代用にしていた。の帳場の現場も、ヘルメットの着用や、安全...
「墨打って棟梁冷やを一息に」の続きを読む
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
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最近のコメント
手術はなるようになると思っていますが
こんばんは。 なんか東京は寒いです。
何かの役に立つと幸いです。ボツ続き
よく締切を失念するのでこのブログを読
雨の中、すりっぷを、注意していると
こんにちは。 きのうはよく降りました
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