Loading...Loading...

高校1人中学2人いた代、我が家は、笑い声が絶えなかった。家内は帝人に勤め、私は建設業の従業員であったが、子供は子供で夢を持ち、家内は会社から、選ばれて、能率短期大学の通信制で、経理の勉強をしていた。私は、一級土木施工管理士の受験準備の最中であった。貧乏ではあったが夢あったので、笑い声は絶えなかった。そのころは、母も引き取って、一緒に暮らし、それなりの親孝行もしていた時期であったが、母にはここが、マイホームを建てる土地だと車で連れてきたのを最後に、胃がんで亡くなった。その母の50回忌を来年迎える。

GGは、コロナに関係なく、みんな集まってくる。楽しい時間である。GGでもメンタルな運動なので、それぞれの個性が出て、面白い。喜怒哀楽をすぐに出す人、胸の内に納める人、勝負にはあまり頓着しないで、場をにぎやかす人。たかが、GGなのに、すぐ人に当たり散らす人には困ったものである。

万歩計は、5.166

 

 

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

職人は縁起を担ぐものである。私も長い間、野帳場の仕事を、していたが、仕事初めには、、するめに、冷やと決まっていたが、するめがない時には、いりこを代用にしていた。の帳場の現場も、ヘルメットの着用や、安全... 「墨打って棟梁冷やを一息に」の続きを読む
台湾川柳の、杜青春からのメールで、投句のありがとうという、メールが入った。忙しい人からの返信は、特にありがたい。 広島県川柳誌上大会の柳誌は届いたが、全ボツであった。来年は頑張ろうと思う。最近は全ボツ... 「今日を生きているステーキはミデイアム」の続きを読む
四選が視野に入った、安部さんに、緊急事態法を発動させないためにも、せめて岸田さんしっかりしてください。 ねずみは緊急事態を感知したら集団脱走をするそうであるが、コロナだけは地球上に逃げ場所がない。コロ... 「空き缶がコロコロ与党過半数」の続きを読む
学校は休みになるし、内定は取り消されるし、コロナウイルスという、厄介な災難いあうとは、不運というには、あまりにも、理不尽である。昨日の新聞に、国際保健学者の話が、掲載されていたが、ウイルスは人類にとっ... 「少年へ明日を語る夢がない」の続きを読む
今は当たり前でこんなことを聞く試験かっは、居ないかもしれないが、35年くらい前は、口頭試問で、よく聞かれたらしい。 川柳奉行も四月句会は、中止になったが、近詠と印象吟、それに川柳ひろばは、投句で済むの... 「パソコンが使えますかと試験官」の続きを読む
貧乏人には縁がなかったが、金持ちには、こんな良き時代もあったが、今はコロナでそれどころではない。息子も東京にいるので、他人ごとではなくなった。会社も隔日出勤という変則であるらしい。 ニュースの大半は、... 「ころがせばだんだん太る土地がある」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K