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四万十で拾ってもらった句。久しぶりに四万十の縁で知り合いになった名前に出会う。宿毛の柳友の名がなかったのが淋しい。赤鉄橋の写真が懐かしい。定時制時代のとき自転車で四国西半分を回った時、学校の校庭にテントの設営を頼んで断られ、赤鉄橋の下でテントを張った思い出の地である。

 

新聞小説白鯨が終わって8日から。宮部みゆきの三島屋変調百物語 よって件のごとしが、始まった。江戸は神田の袋物商三島屋を舞台に、宮部さんの怖くて不思議な話を、今から楽しみにしている。

今日は、サロン。コロナのせいかお参りが少ない。白い服とエンジの帽子が家内であるが、間違えずに、ラジオ体操をしている。おまけに私には、シャツが出ているの、チャックが上がっているのと、世話を焼いてくれる。今までこられていた夫婦。お父さんが認知気味だと奥さんが言っておられたが、最近、お父さんが来たがらぬと言っておられたが、最近は姿が見えない。その点、デイもサロンも、出かけに、ゴネることはない。

晩は、昨日の残りのおでんとみそ汁で済ます。

万歩計は、3.751

 

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